2020年2月23日

FloFilz – Daiquiri

FloFilz – Daiquiri なぜ君たちの音楽が希薄で偽物か?を説明しよう! A 〈 B 〈 C AというミュージシャンはBというミュージシャンを BというミュージシャンはCというミュージシャンに 影響されている。 君達はAのミュージシャンばかりを崇拝し それだけを聞いて良いと大きく勘違いしている。 結局、そういう聞き方をしている連中は Cという本物までたどり着かないから 人間の質として深みも何もない チープなやつと言える。 そこまで行けないから偽物で終わる。 分かった?笑 分かりやすいでしょ?笑 楽しいから 気持ちいいから 心に来るから って言ってちゃダメだよって言ってるの! 若者は大変なんだよ!歴史はどんどん深まって 蓄積しているのだから! …

Chet Baker – Moon & Sand

Chet Baker – Moon & Sand 大体、メディアでちやほやされて調子にのってチャラチャラしているミュージシャンとセッションやるとまず出来ないので困ることが多いのだが。。。。まあ、百歩譲ってなんの問題もない。「職は人を作る」からね。 それはさておき、リハーサルしっかりやる的な人が多いのだが、本当に実力のある人は知らない曲でもぱっと一段譜面見ただけでできる。 本当に卓越した人は、セッションで沢山の曲をやったりちゃんとした音楽の勉強をしている。その場のその曲しか出来ないような仕事や演奏ばかりしていても一向に技術力なんて上がらない。むしろ下手になる。 勘違いしないで、ほしいものだ。プライドがあるからセッションなんていかないだろうが本当に向上心があって上手くなろうという音楽家はどんどんセッションに出て自分を鍛えているよ。 それを嫌がったりやってないミュージシャンは良いミュージシャンとはいえない。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Will Downing-All I need is You fea. Kirk Whalum

その人がプロかプロでないかを判断するには 歌でもピアノでもボイスパーをやらせればその人が リズムをしっかり捉えているかいないか すぐわかる。 プロは大体しっかりグルーヴなど捉えられます。 捉えられていなければバンドでやっても ウソの共有をお互いしていることになるので そのバンドは機能しない。 でもプロはみな共有できている。笑 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Sugar

Sugar ピアノの重要性が書いてある記事をご覧ください! https://www.dailyshincho.jp/article/2018/01040800/ ここでも書いてありますが東大であるかどうかということではなく 知的レベルをあげるものとしてピアノは良いわけで これは昔から言われていることです。 しかも、このピアノは当然デフォルトで出来るものとして 問題はそのピアノで何を表現してどんなサウンドを 奏でるか?が最も重要なのである。 いわゆる譜面しか見ないと弾けませんみたいなことで終わっている人は良質な人間としては評価できないでしょう! 音楽には譜面に載っていない音やフィール、テイストがあります。それを表現できて初めてピアノをやっていると言えるでしょう! ブルースとかをやればそれが露骨に分かります! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

When Love Comes This Easy

お洒落な音楽を弾きたいピアニストって多いのですが とくにクラシックの方に でも、彼らには普通にそのままやってても絶対に お洒落な音楽なんてできないんです! じゃあ、ジャズやれば出来るか?って そんなものでもない。 何をすればブルーノートクラブの黒人や白人がやっているような あの雰囲気の音楽が出来るか? そういうのを教えてくれる先生は 日本ではほとんどいない。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Angie Stone – Everyday

音楽家には、どんなに上手くても人前に出ていい人間とダメな人間がいる。 それがしっかりしていないととんでもない悪影響を世の中に与える。 音楽だからってなんでも良いわけではないのだよ。 個人でしずしず遊んでるぶんには一向に構わない。セッションとか。 だけどでしゃばってライブとかやって表に出るのではない! 君がそれ相当の人間になるまでは。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Skylark – Gregory Porter

Skylark – Gregory Porter 今回の選挙で人間のバカさ加減が露骨に出てしまった。 音楽に限らず、何事にも本当に本質を知って 生きている人間というのは1割未満だろう。 水木しげる氏のいう9割はバカというやつだ。 音楽でいえば、楽器をただ弾いて誰かのコピーなどして喜んでいる人、 ただ上手く歌うために発声レッスンなどしている連中 カラオケに毛がはえた程度の歌を歌う連中 これは、今回の選挙で自分の哲学や思想が全くなく、長いものに巻かれ、自分で考えることなく自動的にお金がもらえるサラリーマンのような自民党に属している連中と同じなのだ。 君たちがもし自分はバカじゃないと思うのなら 音楽でもやることがあるだろう! そんな音楽をしていて疑問に思わないかい? 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Gregory Porter – But Beautiful

Gregory Porter – But Beautiful 現在の自民にも希望にしても、そもそもの根本的な崇高な哲学が欠損している。あまりに雑多で目先の事にしか目がいっていない。右とか左とか正直どうでも良いことなのだ!まだまだ生まれたてであるが立憲民主は人間の基本を感じていることが分かる。党内の議員の顔つきも極めて自然で良い顔をしている!ここは極めて大事な事だ!今の安部や小池の顔を見てみよ!顔に全て表れる。 音楽だって全く同じ! 崇高な事をやろうとする人間はやはり崇高な顔、音楽になるのだ! 君達は一回自分の顔を鏡で見てごらん! 一回自分の演奏を録音して聞いてごらん! そして客観的になって感じて考えて見よう! 何をしていかなければならないのか? 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Gregory Porter – I Fall in Love Too Easily

Gregory Porter – I Fall in Love Too Easily 北朝鮮は一体なんなんだ? アメリカが正しいとは思わないけど 今の日本の政権もどうにもならん というかもう世界統一して、政治家とかなくなれよ! 各各々がしっかりやればやれ 何主義とかやれ何党やれ何宗教 とかならんのだよ! 大体、人間としての個がいい加減で自分のことしか 考えてなくて猿なみの頭脳で頭弱くて他力本願だから こんな70億人も人口増えてんだよ! しっかり一人でまず音楽表現ができるようになってみろよ! そうすれば少しは世の中良い方向に行くっつーの! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Javier – Slow Motion

なぜ西洋の音楽はあんなに抜けがよいのか? 考えたことありますか? なんで日本人の音はこんなに籠る音なんですか? ここを考えることは極めて重要でなんです! 音楽をする以前の問題なんですけどね。 でもほとんどの人はそれを考えず歌や楽曲で音楽する。 以上のことに問題提起している音楽の先生はほとんど 聞いたことがない! この見識や根本を教えられないのでいつまでたっても 世界に通用しない音楽家が日本には多い! だからみんな留学してしまうのだ! とてもグローバルゼーションとは程遠い話だ 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Maxwell – Pretty Wings

Maxwell – Pretty Wings 人口が70億以上も必要かい? なんて少子化の国に言ってもしょうがないけど 早く10億人前後またはこれからどんどん増えそうな国が 豊かになって先進的なものの考え方ができるように なってほしいものである。 ダメな人間が増えても良いことなんてないんだよ! 教育や学習は大事だよね!やっぱり 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Lover Man – Sarah Mckenzie

Lover Man – Sarah Mckenzie 世の中が2極化していて、同じように貧富の差がすごい状況にある。特に心の問題は著しく分断されている。左も右もない柔軟かつ正しい判断が求められる時代にきている最中、皆さんは大丈夫だろうか? 考えない、目を背ける、自分の事しか考えない ではすまされないのだ! 今こそ生活に余裕を持ってじっくり音楽をしてもらいたいと思う。 音楽は人間そのもの。世界そのものだ! 音楽は平和そのものだ!! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Nicole Henry – The nearness of you

Nicole Henry – The nearness of you 現在、日本のグローバルゼーションについてかなり不安視されているのはご存じだろうか?よくも悪くも日本人気質が裏目にでていることが多々ある。 例えば、真面目で律儀で集団で保守的であるようなことは時として柔軟性を欠くということだ。それは昔から言われていたことだが、それを脱して世界で活躍している人は沢山いるがほとんどの日本人はやはり島国日本でチマチマとやっている。 それは、音でも露骨に分かる。最近の若い人は大分変わってきたが、やはり年配のバンドマンやポップスロックなどやっている人に多い。いやいや、洋楽やっているならやらなきゃいけないことあるでしょ?って。笑 でも、コピーで満足したり、勝手に手前味噌なオリジナル作って我が物顔でライヴしちゃうとか。何かおかしな音の運びとか、それが斬新と思ってやっているみたいだけど、実はその進行はこっちがやりたいんじゃないの?みたいな勘違いとか、笑 いっぱいでて来て恥ずかしいことしちゃっていることもきがつかず。。。もっともな顔をしてどや顔してやったり。。。。何も出来ていないのにブルージーにとかジャジーにアレンジしろとか要求する。。。 音楽の本質を学ぼうという姿勢が足りなさすぎるということは、社会の良い方向の発展になんの貢献もしていないことに繋がっている。 例えば、日本のどこかの商店街のデザインなんか見るとまるで美的センスのかけらもなく、コンセプトもめちゃくちゃで、やればいいってもんじゃないよ!って言いたくなるぐらい寒い場所があるのと同じ。こだわりやセンス、哲学がない。 そんな自分勝手な知的レベルの低いミュージシャンが1000人、1万いても、世の中良い音楽イコール良い社会にはならないのである。 音楽という一見、すぐにできそうなことでも今一度、よく考えてやっもらいたいものだ! 知的レベルの高い方ならそれをよくわかって謙虚に音楽をするはずだ! 音楽を聞いていると、今の日本のグローバルゼーションのあり方がよく分かる。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Jaheim – Ain’t Leavin Without You (NEW)

Jaheim – Ain’t Leavin Without You (NEW) 日本人のほとんどは、ブルージーやジャジーなことに憧れてバンドやらライブで音楽をやろうとしているのに肝心かなめのブルースやジャズを勉強しようとしないで「ブルースはなんかきつい」とか「音楽は理論じゃないから」とか「ジャズは難しい」とかいうんです。 正直申しまして、そういう人は音楽をやめたほうがいいです!!笑 音楽の歴史や偉大なミュージシャン達に対しての根本的な敬意がなさすぎです。 ブルージーとかジャジーとかよく言えますよね。。。。。 みそ味の料理を作りたいと言っているのに「お味噌あまりすきではありません」 っていっているのと同じだし。。。。どういう精神と頭しているのか。。。。。。 もはやそれは頭の病気レベルです。 でも日本人には多いんですよね。。。。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Count On Me – Javier

Count On Me – Javier このサイトの目標は「サイトについて」を見ていただければ分かると思う。 最近よく目にするwellbeingであるがテクノロジーやAIの急速の発展により随分科学的にも考えられるようになっている。一昔前だったら「人間の幸せなんて人それぞれなんだから」と幸せについて何か諦めている言動する人が結構いた。その言動はさておき、このサイトで大事にしたいことは「幸せ」はある程度人類普遍的な共通なことでそれをデフォルトにしたいという強い欲求があるということだ。 なので再三、音楽を通していろんな意見を書いて批評しているのだが、この試みはまさに今のwellbeingの考え方に則したものと思っているのでかなり嬉しいことであり自信に繋がるし、その探求はますます今後、激しさを増すだろう。 このサイトを見に来てくれているそこの常連さん!あなたは必ずwellbeingになると思うので変わらずご愛顧下さいませ! なぜって、このサイトで紹介してる音楽や内容はwellbeingに元ずいて書かれていますから。多少厳しく書いてるときもありますがそれをしっかり受け止められ、切磋琢磨できるあなたであれば必ず幸せは訪れます! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Willow Weep For Me – Etta James

Willow Weep For Me – Etta James 脳はいくらでも蘇るという説を唱える人がいる。音楽をやっているとその感覚を感じる。何かを怠ればそれは当たり前のごとく忘れたり出来なくなる。でもやれば必ずできるようになるのだ! アドリブができない、自由に弾けないことを才能のせいにしているクラシックの人間が多いが答えは簡単! そのように弾くような頭の使い方をしていないだけなのだ!クラシックには頭を使わない人間が多い! それでは全くもってダメだ。脳が蘇えるどころかそもそも使っていない無能な人間なのだ! しっかり音の仕組みや理論をじっくり考えやっていきたまえ! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Nao Yoshioka – I Love When

Nao Yoshioka – I Love When どうしても、言いたいことは、 今の現代軽音楽がブルースやジャズが基本になっていると言うことを知らないで、またはしっかりやろうとも思わないで勝手に音楽を作ってやれオリジナルだとかなんとか言っている人間の考えがまるで理解できないというか、やめてほしいと思う。 日本人は賢い律儀な民族なのだ!だったら、基本に真摯になってまず、いまやっているチャラチャラした音楽は一端止めてブルースやジャズを勉強してもらいたい! どれだけ、君たちは音楽を分かっていないか分かるだろう! ダメだよ、ジャズは難しからやりたくないとか ブルースはよくわからなくてダサいとか言っていては! 君たちの方が遥かに難しいことをしていてダサい事をやっている という自覚はないだろうが それらをきちんとやって来た人から見ると浅はかな音にしか 聞こえないんです! なぜか分かる? 昔の人の方が純粋に心からソウルから 音楽をしてるからなんですよ! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Bruno Mars – That’s What I Like [Official Video]

Bruno Mars – That’s What I Like [Official Video] どんな音楽家であろうと芸術家であろうと、売れる売れないはどうでもよく、 根本的にその当事者が何を大事にしてどんな普遍性があり森羅万象においてどんな 有益な表現をしたか?が重要である。 ただのエゴや人間界の目くそ鼻くそ笑うような表現をやっていても そこに大した意味はない。 したがって、インプロビや音楽をより深く探求し奏でるということは 極めて崇高な人間に近づく喜ばしい行為なのだ! ただ、譜面を追って演奏することに大きな意味はない。 しっかり、自分を見つめ、自分から出てくる真実の音の追求をすることこそ よい音楽家であり芸術家である!! そのために最低限やらなければならないこと 最低限の姿勢というものがある!!! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Oshy-More than Friends

Oshy-More than Friends ジャズなどを弾くというのは人間形成にも良いと思われる。例えば、変なソロやトンチンカンなリズムをやるということは、その人は客観的に自分を見れていないし、能力もない、美的センスもない!という散々な評価になる。良い音楽家になるほど良い音を出すことは周知の事実であり、歌謡曲のような中途半端な人間ができるような音楽は人間としてもいまいちなのである。 なので、良い音楽のために切磋琢磨するということは結局人間性の向上につながる。 それができないということは、目先どんなに取り繕っても結局、質の低い人間であることになる。 好き嫌い、できるできない、を言っていないで頑張って精進したほうがよい!! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Bruno Mars – Chunky

Bruno Mars – Chunky 音楽にはいろいろな音楽がある。どんな音楽をやろうと、「あなたがなぜその音楽表現をするのか?」がなによりも大事なことになる。 音楽を音楽としてしかとらえていない大衆ミュージシャンは軽蔑に値するのだが、音楽をやる前にまず人間として何を考えて?何が人類に大事な事で?何が幸せなのか?などをしっかり考えて音を出すべきなのである。 その辺りが希薄だと今の紅白にでているようなチープな音楽に群がるようになり 何が良いことで何がダメなのか分からない民衆が増えろくな社会にならなくなる。 見てみよ!!現在の政権を!!! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Christina Aguilera – Ain’t No Other Man

Christina Aguilera – Ain’t No Other Man 人間はこの『自然世界にいることに少しでも感謝でき謙虚でいられる』個人であれば良い人間だ。 その個人個人は何も悪い奴はいない。でもその個人が群れを成したとき、ろくな事をしなくなる。その群れが多くなっていつしか人間は雑多になり大衆化し傲慢になり自然のありがたみを忘れ社会活動をするようになる。 それが今の世界人口約70億人の社会だ。 もっともっと、人間は根本を見つめ直し、自分を見つめ直し、シンプルなことに心を躍らせ感動し幸せを感じていくべきなのである。 そういったとき、音楽というのは大変重要な人間形成に役立つ。 音楽を聞けばそれが人間にとって良い物なのか悪い物なのかが分かる。これからAIの発展で個人力が試される時代がどんどんくる。そういった時にダメな音楽をやっていたら生きていくのはつらくなるだろう! トンチンカンな音楽をやっている諸君!!がんばりたまえ!!! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

JAMES BROWN – EVERYDAY I HAVE THE BLUES

JAMES BROWN – EVERYDAY I HAVE THE BLUES 音楽はクラシックもジャズも両方大事なことは言うまでもない!しかし、クラシック教育を長い間教育されて来た人に自由な心がなく、遊び心がないミュージシャンが多い。 クラシックという長い重い歴史に押し潰されそうになりながら音楽をやっているのである。 しかし、もっというのならジャズやブルースはもっと人間が人間になるべくしてなった辺りからの感覚や本能でやっているわけで、クラシックなんかより歴史が古いスタイルであるのだ。 そのスタイルはまさに子供のような心でやるという原始的なことなのだ。 インプロビ、即興というのは何よりもあなた自身の心から沸き上がって来るもので そこを日々精進しなければブルースやジャズなんてものは絶対にできるものではない! これから先、AIなど技術革新が発展して人間が人間として、あなたがあなたらしく生きていくには クラシックだけでなくブルースやジャズというスピリッツは人間にとってどんどん大事になることは少し考えれば分かることだろう! とくにソウルが希薄になってきた現代社会では! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Stefano Cantini – Blowin in the wind ボブデュラン 風に吹かれて

Stefano Cantini – Blowin in the wind Bob Dylan とにかく40歳以上で音楽をちょっとやっている人のセンスが悪すぎというのが目立つ。特に身なりとか、顔つき、ライヴハウスのチョイスとか、見ていて大変ダサい!最近はSNSが普及しているのでその様が露骨に目立つ!今時、SNSで簡単に編集でデザイン力は変えられるのだからせめて見せ方を変えてほしいが、本人らはそもそもセンスがないので自覚もしてないし、変わる兆しもない。そのセンスを見ただけで大体やっている音楽とその人の人間性もわかってしまう! これからはどんどん大変になっていくだろう!良いものはどんどん洗練されカッコ良くなる一方、センスのない向上心のない人間は一生ダサいままで終わるというのが見えてしまう! センス 簡単な言葉で荒い言葉だが世の中はそのセンスでそれぞれが群がる動物だ。 自分を向上させて行きたいのなら何をしなければいけないかを導いてくれる 人に出会うかはかなり大事なことだ。 どんどん歳をとっていくほど露骨にそれが目立っていくので恐ろしいことだ! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Michael Jackson – Slave To The Rhythm

Michael Jackson – Slave To The Rhythm 日本という国は本当に安全で国民も優しく、礼儀正しく、統制がとれてよい国だと思う。しかし、それとは裏腹に洋楽をやろうとすると音楽のリズム感やコード感、抜け感、などは9割がダメである。 なぜなのだろうか? こんな優秀な人間が多い国なのに。。。 日本はもっと世界に向けて良い音楽ができると希望を持っている。例えば佐藤允彦さんが加わっているJJスピリッツなんかは世界のジャズに通用する素晴らしいサウンドがある。彼らは日本人の武器でもある技術的なクオリティーの高さで他を圧倒している。精密なサウンドで日本人のソウルすら感じる!まさにジャパニーズジャズスピリッツだ。 テクニカルでなくとも『上を向いて歩こう』などは世界で認められたシンプルな曲だ。 中村八大氏はジャズなんてあたり前にできていた!ブルースだって。 この曲に秘められた法則を知ればまだまだ日本人は世界で対等にやっていける力はある。 そのためにはまず基本としてやっていかなければならないことがある。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

James Brown – Willow Weep For Me

James Brown – Willow Weep For Me 洋楽をやっていくときの心構えとして極めて大事な事がある。 日本で生まれ日本で育てばほとんどの人間は現状の意味不明な音楽文化を聞いて育つ! そしてそれらを好んで聞いて影響をうけ、さらにはたまに洋楽をバンドでやったりするわけだが 残念なのは西洋人の音と日本人の音の出音が全然違うことを認識できずに奏でている点だ! 例えば、演歌とか会社の付き合いで行かされたりしてそんなリーマン生活を何十年と続けたり、J-Popに目を潤ませて心から聞いていたらとてもじゃないけど西洋の音になんかならないのである。 影響を受けるということがどれだけ身に染みて離れないか?というのは西洋音楽をやる人間にとっては大変致命的になるのでよーーーーーーーく考えて音楽を聴くべきだ。 極端のことを言うが、洋楽のサウンドを根本からやりたいなら最低限、 まず日本でやっている音楽は聞かないことだ! 日本の良くも悪くも『ちんどんや』『すっとこどっこい』のリズムが洋楽に入っちゃいますよ! まあ、最近の若者はだいぶん変わってきたけど。 20年前とはメディアの在り方が違うからね。 勘違いしているのは40歳以上の人間多い! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

One Direction – Last First Kiss

One Direction – Last First Kiss 西洋ではこの手のグループはいつの時代にも必ず出て沢山いるのですが どこかの長年にわたって居座り続け解散するグループとは違い、笑 そもそものクオリティーの全てが違いますよね。 いいなーーーー外国は。。。。。 彼らは別にオシャレでやっているわけではなく普通にやっているのだが どうしてこうも違うのだろう? この問題はそうとう文化的にも深いのでよく考えなければならない! もう、変なグループとか出てこないでほしいです。。。。。 国民レベルが下がります。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Gordon Chambers – If You Love Me

Gordon Chambers – If You Love Me 一橋大学の石倉洋子先生は言っているが今の50歳未満の人は今後100歳以上まで生きる時代に突入しているという! それによって人間の生き方が随分変わるということだ! 今、社交的でない人や殻に閉じ籠るような人間はかなり危機を感じたほうが良いだろう!就労年数も当然上がると同時に生きて行くための資産も必要になる。 さてここでだ、音楽をやっている人間はどうなるか?音楽と言っても決まったバンドをやってるだけでなんの発展性もない活動をしていたらうだつの上がらない集まりの狭い世界でしか生きれないことになる。 即興やジャズが良いのは知的な頭の良い人間がより社交的に幅広く繋がるのでいろいろなことの発展性は無限大だ! こういったこれからの未来に向けての音楽のあり方から見てもジャズや大人のコンテンポラリーの音楽をやっていくことの優位性は計り知れない! 子供の発表会みたいなバンド活動や音楽活動をしていてもまるで発展性のない凝り固まったつまらない人間になることは賢い人なら分かるはずだ! 知的で情感のある品性ある人間とセンスよく集い音楽をやっていこうとするなら何をしていかなければならないのか? 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

24k Magic – ブルーノ・マーズ

24k Magic – ブルーノ・マーズ Bruno Mars – 24K Magic かっこいーーーーー!!いやーーーーーUp Town Funkにしても 彼らの素晴らしいとこはシンプルなコード進行だけで 逝かせるとこですよね。グルーブ感も半端ないし! 日本の多くの歌謡曲のようにコード進行沢山でグルーブ感がダサいみたいなことはないです! かっこい良い音楽はいつの時代でもシンプルです! この曲はFm7とB♭m7が主体で作られています。 どこの業界の人間も同じで行きつくところはシンプルです。 ガチャガチャしているのは未熟な証拠です! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

BEYONCÉ – 1+1 (Leroy Sanchez & Jessica Sanchez Cover)

BEYONCÉ – 1+1 (Leroy Sanchez & Jessica Sanchez Cover) ちょーーーーーー当たり前のことをお伝えします。 アドリブやインプロビをやろうとしている人で 最低限ペンタトニツクやダイアトニックとモードについてしっかり学ぼうと思わない人は はっきりいって「人間性」に問題があります。 どんな問題か?といえば 普通アドリブが好きな人またはやりたいと思う人はそれがペンタトニックとわからなくても感覚的にできるようになります!それができないということは、物事の捉え方や考え方が素直でなく真似もできず感じることもできない。 おかしくないですか?何かがかなり欠損しているわけです!そういう人は学習ができないのでIQや感じるEQが低いことも考えられます。そもそも原始的なころから人間はそれらしいペンタトニックを理解しているわけなのでその頃の人間以下のレベルということです! 何はともあれ自分を向上させたいのならやはりアドリブにトライすることはよいことでしょう!事実、セッションするところは沢山ありますがアドリブの質とともに集まる人間の質も比例していることが経験則として統計学的にも分かると思っています! 品性や知性のないセッションも沢山ありますが事実として言えることは質の高いセッションには社会的人間性の高い人が集まります! そこに行けない人は残念ながら貧富の差にさいなまれることになります! 頑張って自分を高めましょう! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Jarrod Lawson North Sea Jazz Festival 2015

“Jarrod Lawson – ‘Soul Symphony’ 歌うこと! これはシンガーより楽器をやっているミュージシャンが大事にすべきだ!ほとんどのボーカリストは「歌う」よりただ音をなぞっているだけの日本人がほとんどなので話にならないが、楽器はとりあえず音がしっかり出る分、小手先だけでやるミュージシャンが多い! 例えば、楽曲にはその曲の調があるわけだが、アドリブをするときはダイアトニックコードによるモード、つまりアイオニアン、ドリアン、フリジアン、リディアン、ミクソリディアン、エオリオン、ロクリアンを弾けば最低限音を並べることができる。 初心者はこのモードですら遊べないのでなんとかここをしっかり理解してもらいたい。なーーーんにも難しいことではない!理屈という理屈でもない、当たり前のこと。基本コードが分かっての前提。 このモードが実は非常に奥が深く、人間の「歌心」がもろに出てくる。モードといってもただの調(スケール)のドレミファソラシドなのだが、このスケールでアドリブで「歌う」ということがほとんどの人間ができない!特に日本人のクラシックく教育を受けてきた人間は! 子供のころから「自由に弾く」という基本中の基本の能力をことごとく潰されステレオタイプや創造力を無くさせる洗脳教育で育てられる! 大変おかしな教育だ! 「歌心」なんてものはあなたの頭の中にあるのであって譜面じゃないのだよ! もしその辺りで悩んでいたら即刻、音楽のあり方を見直し方向転換すべきだ! 洗脳され頭がガチガチになり使い物にならない脳を作る前に! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】