I’ve Never Been in Love Before – Roland Hanna


I’ve Never Been in Love Before – Roland Hanna

■趣味の出来から分かってしまう人間性

趣味って楽しいしやりたいから向上したいので何かしら学習したり探求したり頑張りますよね

そこに個人差はあってもその人の学習能力がそこで露骨に現れるんですよね。

この行為は仕事にも全く同じことが言えていて、もしそんなことは関係ないという人はけして仕事が面白くない事が多いのではないでしょうか?

趣味でも仕事でもたとえ出来が悪い人でもそれを楽しめている人というのは「賢い」人だと思います。

だから音楽ぐらいさらっと楽しめないんだったらあんた仕事なんか上手く言ってないよ、または上手くなんか行かないよ!

現実としてそうなんです。

趣味だからってなめないでくださいね!
どんなに隠しても偽っても虚勢を張っても
見栄を張っても何しても
全部分かっちゃうんですよその人が!笑
センス、能力、心意気、姿勢、実力、品性、知性などなど

「自分で楽しめない」というのはそこまでいくのに相当な苦悩がありますのでよーーーく分かりますが
結局シンプルな話「楽しむ」ということが人生の基本にあると思います。
だからこれができないのならそれはそれは不幸または悲しい生きかたです

「楽しめない」についてしっかり自分と向き合うことが大事です。

例えば251が上手くいかない

を一つとっても根本的なこというと、ジャズ系、ブラックコンテンポラリー系を「良い」と思っていない。この耳がなければまず251は無理です。ジャズをなんとなくやりたいなんて言ってるレベルでは残念ながら2ヶ月ぐらいで練習が嫌になってやめるでしょう。

ちなみに251が12調で理解できていなければしっかりとしたアドリブや即興はできませんのでね。もう251でつまずいていたら本質となる音楽なんて出来ないんですよ。笑

皆さんがたが喜んで聞いている音楽が本当にどのレベルで楽しんでいるのか?疑問でなりません!

あなたの音楽への姿勢でだいたいあなたの能力、人間性は分かってしまいます。

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Brian Culbertson – Funk ! – Full Album


Brian Culbertson – Funk ! – Full Album

下記の記事にも書いてあるが

https://toyokeizai.net/articles/-/235643?display=b

人間というものは過去から学びそこから現在未来と繋げてより良い世界に発展していくものだが、歴史が嫌いとか興味がないとか言っている低能なバカは多く、バンドやら音楽をしている。

このサイトでも再三伝えているが、ジャズやブルースを当たり前にやらないのに、ロックだのポップスだのR&Bなどいってんじゃねーよ

ってことです。ただの垂れ流しの音楽をやっていたってそこには何の価値もないよって分からないのですかね?

「いや、この世に価値のないものなんてない」????

どんな思想または宗教に洗脳されてんだよ!

目を覚ませ!

世界は地球は今飛んでもない時代に突入しているのを感じないのか?

無駄な時間を費やして音楽してる場合じゃないだろうよ!

お前のその浅はかな主張や表現がどれだけの価値があるんだよ!

もっと精進して人前に立てよ!!

音楽だけしかしてこないような連中の音なんかに価値はねーんだよ!もっと政治や哲学や科学や文学、歴史などなどしっかり学んで音出せよ!

人間としての深みを得てから音楽しろよ!

ジャズができません!嫌いです!なんてレベルで音楽するな!!!!

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Chet Baker – I’ve Never Been In Love Before


Chet Baker – I’ve Never Been In Love Before

とにかくコピーして喜んだり、基本ができてないのにオリジナルバンドやったりしているアマチュアが多いのだが、疑問に持たないのかね?

「この状態で上手くなるのか?これでよいのか?」

楽しい楽しいと思うようだが、できてもいないのに自分都合の音楽やって人が聞いて楽しいと思うのかね?

何のために音楽やってるのかね?

ジャズは難しいからとかでやろうとしないその姿勢がもうあなたの人間性や能力を低くしてることが客観的わからないのだからバカにつける薬はないのだが、、、

音の本質を考えようとしないその時点でもう終わっている。

そんなんじゃ何をやってもダメだよ。本質を見極められないんだから。音楽をやるやらない関係なく世の中にはそこらじゅうにそういう人間で溢れかえっている。

世の中の平和なんて来ないよ!そんな人間が沢山いても

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Jeff Healey Band (Live at Notodden Blues Festival, august 2006): How blue can you get


Jeff Healey Band (Live at Notodden Blues Festival, august 2006): How blue can you get

なぜサラリー的な生き方がこれからダメになるかというと時代はもう新たな世界に突入していて「面白い生き方」というのが当たり前になりつつあるからだ。そこでどういう観点が重要になるか?なのだが、、サラリーで毎日毎日さほど意味のない仕事に時間を費やしている間に賢い連中は周りではちゃくちゃくと森羅万象の面白い発見や観測をし崇高で神秘的な新たな次元の感性を磨くことに力をいれている

この新たな製品がなんちゃらとかこのアイドルがなんちゃらとかこんコンテンツがなんちゃらなんて事には大きな価値はない。

大事な問題はこの森羅万象は何一つ分かっていなく、遥かに面白く難しい問題があり人間はそれを感知していかなければならないことに「時間や頭」を費やさなければならないのになんでサラリーの君達は一体何に時間を費やしてい生きているというのだい?

君達が楽しいことやるころはもう60歳過ぎでよっぽど賢い人以外、頭は硬直していてそれから新たなことをやっていくにはかなり遅すぎで、ようやく柔軟になるころにはもう死が近く、最後に自分の空しい人生を悟るのである。

やだね~~そんなつまらん人生

まあ、サラリーでも日々本質的な音楽を学んで精進していれば望みは大だけどね。笑

趣向とかいって精進することを怠けている人間に明るい未来などないと断言しておこう!

省みてしっかりやった方がいいよ!今あなた達がやってるその場しのぎのことに何の価値もないのだよ!

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Jon Cleary & The Absolute Monster Gentlemen – Full Show – Live at Big Rivers Festival Dordrecht 2017


Jon Cleary & The Absolute Monster Gentlemen – Full Show – Live at Big Rivers Festival Dordrecht 2017

結局、現在の世の中は人口が増え多様性とともに偽者が膨大に増えている状況になっている。なぜなら、一つのことを極めるということから逃げて多様性を希薄な何かと勘違いしていい加減な出し物をする連中が増えて目立とうとする現象が起きているからだ。

だからこそシンプルに本質的な本物はより輝きを放ち永遠に生き続けることができるので無駄で余計なことの感性を磨くよりシンプルな何かを極めていくことの方がこれからの新時代には確実に大事なことになると感じている。

どんな若者で新しい何かが出てきても

本質となる基礎というのは人間であれば

いつの時代にも変わらない

この事が分かる人、精進する人が

賢いのだ。大方の愚者は目先のそれに左右されとらわれて結局なにもならない事に毎日を時間を費やし老いて消えていく。そこには何の価値もない無駄な人生がある。

温故知新とはよくいったもので9割のバカは省みずに目の前にあることに飛び付き現れては消えていく。それは普遍的な事の追及をせず新しいことだけに飛び付いているからだ。

趣向とか言ってないで少しは疑問にもって考えろよ!バカにつける薬はない。

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Ray Charles – Joy Ride

Ray Charles – Joy Ride

レイチャールズがブルースやR&Bの人だからってジャズが弾けないなんて思うなよ!!!!基本ができた上でやってんだよ!

君たちのように最近の歴史と結び付いていないとんちんかんな
音楽を聞いて満足して演奏したり
するような浅い音楽をやってんじゃないんだよ!

愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ

やっぱりさ、現代の音楽がどういった歴史を経て誕生したのか?
ぐらい真摯に受け止めてしっかり音楽しないとまともな音なんて
出せないよ!

現代音楽のロックやらポップスなどなどをただコピーしてライブやったりさ
目くそはなくそ笑うような間違いだらけの解釈のオリジナルサウンド
作って披露したりさ

もっとやることあるだろうよ!やらなければならないことあるんだよ!

それに気がつかないというのだから
一生うだつのあがらない音楽やって生きていくことになる。
そんなことしてたら
あなたの他のやっていること含め人生そのものに
あまり価値はないと思わないかい?

あのね、地にあしつけて音楽をしている人が聞くと
分かっちゃうのだけど、当のダメ本人達は客観性がないから
全く自分達のひどい音楽を省みずなんとも思わないんだ!
そこに甘んじてどや顔をしている。

凄くきつい。笑

基本の音の配列とかブルースとかジャズ進行とかリズムとか
人間として当たり前に気持ちが良いサウンドをまず
身につけた上でやらないと。。。。

気持ちが悪くて仕方がないよ!君達!!

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Linda Hopkins – How Blue Can You Get

これからの時代はとにかく「本物」が生き残る。ほとんどの人間は生きるためにどこかしらの組織に所属して本当に自分のやりたいこととは関係ない事を仕事にしてだらだらとつまらない時間を費やしている。

それはけして賢い人間が行う人生ではない。ほとんどの人間は夢などを諦めて無難な生き方をして中途半端に生きる道を選ぶ。8~9割りの人間がそうだ。もし賢く形而上学的な考えをもって生きていれば、目先の仕事をこなす人生に嫌気がさすはずなのである。

それをぬけぬけと毎日毎日やってのけるというのは愚かで無反応で不感症な脳と感性で出来ている証拠なのだ。そのことに疑問も持たずに生きる頭で仮に音楽をしていても結局、ろくな音楽に至らない。せいぜいただ音を出して楽しむぐらいしかできないのである。

本当に良い進行形の音楽には「新しい進化の何か」「崇高な何か」があるものだ。そういう意味のある価値のある音楽をするにはやらなければならない練習だったり鍛練がある。

でも8~9割りの人間はやらない。いつの間にか同じような思考回路で誰もが考えそうな事やってなんら生産性のない音楽、ちゃらんぽらんな独りよがりなサウンド、なんの向上もみられない(笑)、なんのためにもならない仕事と同じでその場しのぎの音楽をやって満足して毎日を生きる。

この記事をみて何も感じないか、反感を感じたあなたは8~9割りの人間だ。同意または共鳴した人間ならあなたにはまだまだ大きな望みがあるから頑張りたまえ!

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