Javier – Slow Motion

なぜ西洋の音楽はあんなに抜けがよいのか?

考えたことありますか?

なんで日本人の音はこんなに籠る音なんですか?

ここを考えることは極めて重要でなんです!

音楽をする以前の問題なんですけどね。

でもほとんどの人はそれを考えず歌や楽曲で音楽する。

以上のことに問題提起している音楽の先生はほとんど
聞いたことがない!

この見識や根本を教えられないのでいつまでたっても

世界に通用しない音楽家が日本には多い!

だからみんな留学してしまうのだ!

とてもグローバルゼーションとは程遠い話だ

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Maxwell – Pretty Wings


Maxwell – Pretty Wings

人口が70億以上も必要かい?

なんて少子化の国に言ってもしょうがないけど
早く10億人前後またはこれからどんどん増えそうな国が
豊かになって先進的なものの考え方ができるように
なってほしいものである。

ダメな人間が増えても良いことなんてないんだよ!

教育や学習は大事だよね!やっぱり

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Bill Evans – Like Someone in Love


Bill Evans – Like Someone in Love

音楽で飯が食えない=他の仕事でも食えない

この法則はセミプロだかアマチュアだか分からない人に
必要な言葉なのだが
音楽でプロになれといっているのではなく
心のあり方やスタンスを下記では言っている。

なんの業界でもプロというのは、仕事がしっかり回せる人
である。プロ同士はBtoBではないがお互いの相互利益で
食っていける。

ところがこと音楽のアマチュアやセミプロというのはボランティア的
仕事をやったらやりっ放し、相手に仕事にもならないような
面倒だけにしかならないプラスにならない仕事しか回さない。

だからいつまでたってもお金にならないようなことしかお互いやらず
バンドなんかやっている。そういう連中に多いのはタイバンとかやって
そもそもお客をあまり呼ばないでライブばっかりやって
アルバイトしながらだらだら生きている。

プロはそもそもが違うんだよ!上手い下手じゃないんだ。

根本的なスタンスがそもそも違うんだよ!

いつまでたってもアルバイトやってバンドばかりして
音楽をやっていても一生プロにはなれないよ!

観点を大きく変えないと!ちゃんとした仕事を
回せるようにならないと!

結局音楽はお金じゃないなんていうならサラリーマンやって
中途半端に音楽やるしかないんだ!

それでは良い音楽なんてできないんだけどね!
だって人が来ないライブだし自慰行為なだけだから!

お金をいただくってことをなめたらあなたはサラリーでも
本質的に一人前とは言わないよ!

つまりは音楽家またはミュージシャンなんて
口が避けても言ってはダメ。

分かるかな?厳しいこと言うけど

音楽がしっかりできない人間は結局、仕事だってできない。

そして、音楽=人間性 だから

人間として困ったちゃんなんだよ!

楽しみや趣味の音楽だからなんて無責任に
勝手にやっている奴は
他の仕事でもダメ、人間としてもダメ
ということになる。

誰かの曲をコピーして練習してライブしました!って
左から来た仕事をただ右に来るような仕事しかしていない
証拠だよ!自己満足だよ!聞かされるこっちは迷惑だよ!
時間の無駄だよ!ライブ呼ばないでね!
わかってない人に聞かせるにしても音楽に失礼だよ!

あまり音楽をなめない方がいいよ!
分かる人には全部分かっちゃうからね
特に昨今のいい加減なこのご時世

中途半端に音楽なんかやるならとっととやめて
もっと他のことやった方がいいよ!
手っ取り早く簡単にできそうな音楽だけど
実は相当厄介だからね!

仕事だってなんだって本当に本質的に楽しむにはそこまでに
備わっていないといけない人間性があるということ!

君達がやっている音楽は心の底から本当に
楽しんでいるかい?
お客さんに楽しませていると思うかい?

最後に、

音楽がしっかりできる人は仕事もしっかりできます!

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Alfie – Brad Mehldau


Alfie – Brad Mehldau

とにかく音楽=人間性ということを分かっていない人間が多い。

あつかましい人はあつかましい音を出す。
下品な人は下品な音を出す。
EQの低い人はEQの低い音を出す。

普通の人は音からそれらを判断できないので
良くない音楽でもそれらを聞いてしまう。

そのうちAIが発達していろいろな事が分かってくるだろう!

とにかく不愉快だったり世の中にとって良くない

音楽はなくなって欲しい。

世の中が平穏で賢い人の集まりになる音楽が増えることを期待しよう!

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Lover Man – Sarah Mckenzie

Lover Man – Sarah Mckenzie

世の中が2極化していて、同じように貧富の差がすごい状況にある。特に心の問題は著しく分断されている。左も右もない柔軟かつ正しい判断が求められる時代にきている最中、皆さんは大丈夫だろうか?

考えない、目を背ける、自分の事しか考えない

ではすまされないのだ!

今こそ生活に余裕を持ってじっくり音楽をしてもらいたいと思う。

音楽は人間そのもの。世界そのものだ!

音楽は平和そのものだ!!

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Nicole Henry – The nearness of you

Nicole Henry – The nearness of you

現在、日本のグローバルゼーションについてかなり不安視されているのはご存じだろうか?よくも悪くも日本人気質が裏目にでていることが多々ある。

例えば、真面目で律儀で集団で保守的であるようなことは時として柔軟性を欠くということだ。それは昔から言われていたことだが、それを脱して世界で活躍している人は沢山いるがほとんどの日本人はやはり島国日本でチマチマとやっている。

それは、音でも露骨に分かる。最近の若い人は大分変わってきたが、やはり年配のバンドマンやポップスロックなどやっている人に多い。いやいや、洋楽やっているならやらなきゃいけないことあるでしょ?って。笑

でも、コピーで満足したり、勝手に手前味噌なオリジナル作って我が物顔でライヴしちゃうとか。何かおかしな音の運びとか、それが斬新と思ってやっているみたいだけど、実はその進行はこっちがやりたいんじゃないの?みたいな勘違いとか、笑
いっぱいでて来て恥ずかしいことしちゃっていることもきがつかず。。。もっともな顔をしてどや顔してやったり。。。。何も出来ていないのにブルージーにとかジャジーにアレンジしろとか要求する。。。

音楽の本質を学ぼうという姿勢が足りなさすぎるということは、社会の良い方向の発展になんの貢献もしていないことに繋がっている。

例えば、日本のどこかの商店街のデザインなんか見るとまるで美的センスのかけらもなく、コンセプトもめちゃくちゃで、やればいいってもんじゃないよ!って言いたくなるぐらい寒い場所があるのと同じ。こだわりやセンス、哲学がない。

そんな自分勝手な知的レベルの低いミュージシャンが1000人、1万いても、世の中良い音楽イコール良い社会にはならないのである。

音楽という一見、すぐにできそうなことでも今一度、よく考えてやっもらいたいものだ!

知的レベルの高い方ならそれをよくわかって謙虚に音楽をするはずだ!

音楽を聞いていると、今の日本のグローバルゼーションのあり方がよく分かる。

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Jarrett, Peacock, DeJohnette play The ballad of the sad young men

Jarrett, Peacock, DeJohnette play The ballad of the sad young men

音というのは何も特別な現象でもなく、音はその人そのものである。

ということを意外と分かっていないミュージシャンは多いというかほとんどだろう!

だから、厚かましくバカスカやる連中は、これがソウルだとか人間だとかなんとか言ってウルサイ公害のような音楽をやる。また、クラシックでテクニックを大勘違いしたピアニストにも多い。彼らは人の気持ちも察することができずにいきなりリクエストもしていないのにバリバリ弾いたり、そういう気分でもないのにガツガツ弾くのである。コンサートで見に来ました!!!っていうテンションでもないところでそんな厚かましい主張の強いサウンドをすること自体、一体どんな精神状態と感性と人の気持ちが読めないKYなやつなのだろう?と本当に悲しくなる。。。。。。

そういうの芸術とは言わないよ!そういうのが鬼才とか天才とは言わないよ!!

ただの痛い人なんだよ!!!

これだからデリカシーのない音楽とか疲れます。。。。

一体君たちは何を訴えているのか?笑

君達はそんな特別な存在かい?

もっと自然のように心地の良い音楽を奏でてもらいたいものだ。

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