Shawn Mendes – Mercy


Shawn Mendes – Mercy

この投稿の前回、wellbeingについて書いたが人生は面白いもので賢い人間がwellbeingという共通項をもとに生きているとそういった幸せな人達は幸せな人達で集まりどんどん向上しているということだ。

その逆もしかり、自分の回りのことし考えられず社交的でなく悪意のある意見を終始撒き散らし不遜な態度で学こをせず世の中を見ているせまーーーーい人間はそいつらで群れてなんの発展性もなく自滅していく。そういう人間は世界平和とか神秘、普遍性を嫌う。きっと分からないのだろう。自分の頭のことや身の回りのたわいもないことが全てだからだ。

このサイトがお好きな方なら後者のような人間とは縁がないし、あっても近づかないことだ。足を引っ張られたり負のスパイラルや負のエネルギーがつき無駄な時間を過ごすことになる。だめサラリーマンには多いが。。。

彼らは自分の状態を見直し根本から生き方を変えて挑戦しない限り幸せには絶対になれない。こればっかりは他人が直したり施したりはできない。とくに歳をとってからではなおさら難しい。

変化を楽しんだり学ぶことができない人間には幸せにはなれない。
脳はどんどん萎縮するし。

人間は自分を根本的に否定して客観視できないともうおしまいだ!

なんの成長もない

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Count On Me – Javier


Count On Me – Javier

このサイトの目標は「サイトについて」を見ていただければ分かると思う。
最近よく目にするwellbeingであるがテクノロジーやAIの急速の発展により随分科学的にも考えられるようになっている。一昔前だったら「人間の幸せなんて人それぞれなんだから」と幸せについて何か諦めている言動する人が結構いた。その言動はさておき、このサイトで大事にしたいことは「幸せ」はある程度人類普遍的な共通なことでそれをデフォルトにしたいという強い欲求があるということだ。

なので再三、音楽を通していろんな意見を書いて批評しているのだが、この試みはまさに今のwellbeingの考え方に則したものと思っているのでかなり嬉しいことであり自信に繋がるし、その探求はますます今後、激しさを増すだろう。

このサイトを見に来てくれているそこの常連さん!あなたは必ずwellbeingになると思うので変わらずご愛顧下さいませ!

なぜって、このサイトで紹介してる音楽や内容はwellbeingに元ずいて書かれていますから。多少厳しく書いてるときもありますがそれをしっかり受け止められ、切磋琢磨できるあなたであれば必ず幸せは訪れます!

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David Hazeltine – These Foolish Things


David Hazeltine – These Foolish Things

有名なバンドやアーティストの曲をコピーしてライブをやって喜んでいるミュージシャンは沢山いる。昔の良い曲の本質を奏で勉強してもいないのにオリジナル作ってライブしているミュージシャンもたくさんいる。

どちらもはっきり言うと聞くに耐えない演奏していることが多い。確かに音楽していると言えば音楽しているので良い。それは良いことだ。

しかし、それをいつもいつもやっている連中には発展性というものはないし、向上ということは見込めない。

なぜなら、真似をしていても、それが「なぜそうなるのか?」という当たり前の本質となる考え方や分析や姿勢が欠損しているから、ただなんとなく真似してそれで終わる。沢山の曲を演奏して本質的な曲の仕組みやリズムを理解していない人間がオリジナルを作っていても本物の曲は作れない。そもそも上記のような希薄な姿勢の人間は物事の捉え方が何をやってもいい加減で深くなく悪い意味で適当で怠慢であるので、彼らの低いレベルでの表現に価値はない。

そういった連中と群れをなしていてもなんの発展性や向上は見込めない!ただ無駄に時間を過ごすだけだ。

どういう考えで、どういう姿勢で、どう音楽と向き合うか?

分かりますか?

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Willow Weep For Me – Etta James


Willow Weep For Me – Etta James

脳はいくらでも蘇るという説を唱える人がいる。音楽をやっているとその感覚を感じる。何かを怠ればそれは当たり前のごとく忘れたり出来なくなる。でもやれば必ずできるようになるのだ!

アドリブができない、自由に弾けないことを才能のせいにしているクラシックの人間が多いが答えは簡単!

そのように弾くような頭の使い方をしていないだけなのだ!クラシックには頭を使わない人間が多い!

それでは全くもってダメだ。脳が蘇えるどころかそもそも使っていない無能な人間なのだ!

しっかり音の仕組みや理論をじっくり考えやっていきたまえ!

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Nao Yoshioka – I Love When


Nao Yoshioka – I Love When

どうしても、言いたいことは、
今の現代軽音楽がブルースやジャズが基本になっていると言うことを知らないで、またはしっかりやろうとも思わないで勝手に音楽を作ってやれオリジナルだとかなんとか言っている人間の考えがまるで理解できないというか、やめてほしいと思う。

日本人は賢い律儀な民族なのだ!だったら、基本に真摯になってまず、いまやっているチャラチャラした音楽は一端止めてブルースやジャズを勉強してもらいたい!

どれだけ、君たちは音楽を分かっていないか分かるだろう!

ダメだよ、ジャズは難しからやりたくないとか
ブルースはよくわからなくてダサいとか言っていては!

君たちの方が遥かに難しいことをしていてダサい事をやっている
という自覚はないだろうが

それらをきちんとやって来た人から見ると浅はかな音にしか
聞こえないんです!

なぜか分かる?

昔の人の方が純粋に心からソウルから
音楽をしてるからなんですよ!

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Bruno Mars – That’s What I Like [Official Video]


Bruno Mars – That’s What I Like [Official Video]

どんな音楽家であろうと芸術家であろうと、売れる売れないはどうでもよく、
根本的にその当事者が何を大事にしてどんな普遍性があり森羅万象においてどんな
有益な表現をしたか?が重要である。

ただのエゴや人間界の目くそ鼻くそ笑うような表現をやっていても
そこに大した意味はない。

したがって、インプロビや音楽をより深く探求し奏でるということは
極めて崇高な人間に近づく喜ばしい行為なのだ!

ただ、譜面を追って演奏することに大きな意味はない。

しっかり、自分を見つめ、自分から出てくる真実の音の追求をすることこそ
よい音楽家であり芸術家である!!

そのために最低限やらなければならないこと
最低限の姿勢というものがある!!!

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Oshy-More than Friends


Oshy-More than Friends

ジャズなどを弾くというのは人間形成にも良いと思われる。例えば、変なソロやトンチンカンなリズムをやるということは、その人は客観的に自分を見れていないし、能力もない、美的センスもない!という散々な評価になる。良い音楽家になるほど良い音を出すことは周知の事実であり、歌謡曲のような中途半端な人間ができるような音楽は人間としてもいまいちなのである。

なので、良い音楽のために切磋琢磨するということは結局人間性の向上につながる。

それができないということは、目先どんなに取り繕っても結局、質の低い人間であることになる。

好き嫌い、できるできない、を言っていないで頑張って精進したほうがよい!!

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