David Sanborn & Joey DeFrancesco – Let The Good Times Roll

David Sanborn & Joey DeFrancesco – Let The Good Times Roll

セッションと言っているのに、つかつか出てきて誰も合わせられない自分の曲や自分しかできない曲をもって勝手に演奏するTPOや空気が読めない寒ーーーーい
音楽家がいるのだが、せめてみんなと合わすことができないのでできません謙虚に引き下がればいいのに、でしゃばるヤツがいる。笑

少しは世の中のこと考えようよ!笑

そういう人がライブしたって独りよがりで一方的な雑音でしかないんですよ。

もっと音楽をしっかり勉強して奏でようね!

練習してできました!
で終わるレベルの音楽で人前に聞かせちゃダメだよ!

恥ずかしいと思える感性を持たなきゃ!

なんでもやりゃーーいいってもんじゃないのよ。笑

楽しいからいいでしょ!なーーーんてやっていると
人間の欲まみれと同じでダメな社会になるのよ!

もっと謙虚にしっかりやらなきゃ

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Joey DeFrancesco Trio – Fly me to the Moon

不特定多数の誰でもできる音楽の中で
ジャズやインプロビゼーションなどセッションをやっていていいのはある程度知的レベルが低い人のふるい分けができることだ。

さらに言えば、そのセッションができてからより賢い人間の集まりがどこにあるか?ということである。知的レベルが高くても、品がなく下品でチープな人間は正直いやである。そもそも知的で頭がよくてもこれからの時代に生き残ってほしくない連中とは一緒にセッションなんかしたくない。

まあとにかく、まずは人間性が大事なのだけど人間がよくても知的レベルが低いのもかなりきつい。だからバランスが極めて重要なのだが。

いずれにせよ、音楽で本質を見ようとする、深めようとできない人間はダメだ。

だから、曲をコピーしてただ弾いている音楽はダメだといっているのだけどね多分9割ぐらいがそうなんじゃないでしょうか!笑

それだけ無能な人間が多いということなのですが
世の中はそういうものというのが実に悲しい。

このサイトを楽しみに見てくださる方は1割の方だと願ってます。

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Brenden Praise – Love Comes Easy

Brenden Praise – Love Comes Easy

なんなんでしょうね、、、何でダメだって分かっているのに
無駄に和してバンドとかやっちゃうのかね?
楽しいの分かるけどさ、それやったって次の崇高な次元には行けないんだよね。
ただの暇つぶしで終わるよ。笑
まあ、あまり野望や夢の無い人はそれでいいけど。笑

あのね、そんなに寂しいの?
そんなんだったら芸術や創作活動なんてできないのよ!
孤独を楽しめないようじゃ
本質的な創造はできないのよ!

まず自分の音の追及や基礎練習や音楽の仕組みなどを
しっかり、自分で向きあって精度高めないと!

中途半端な連中がさ群れて演奏した気になって
やってる音楽なんてろくな質じゃないって
言ってるの!

音楽だからいいじゃん?

ふざけるな!って
あなたのその中途半端な人間性のものを
人に聞かせる事への社会の影響を
考えたことありますか?

いいですか?全てダメなんて言ってないんですよ!

しっかりした音楽を一度歴史を振り替えって知る努力
しなさいって言ってるの!

ブルースやジャズができてないのに何が
アメリカン音楽ですか?
ロックですか?フォークですか?
ポップスですか?R&Bですか?

ふざけんじゃないよ!

それを知らないで嫌がってやってたら
ウソっぽいサウンドになるのよ!
っていうか自分で気づきなさいよ!
いい加減!

これを見て反抗するような人は
多分話にならないけとね。笑

まあ、こっちサイドの人間は音の違いを嫌というほど
分かってますからね。

あなたたちのその手前味噌な音。笑

しっかりやってくれること祈るのみです。
それは世界平和にも繋がりますから!

分かるかな?

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Anthony Hamilton – Charlene


Anthony Hamilton – Charlene

作曲家を尊重して譜面に忠実に自分の色を出す!

??はい?意味が分からない!

自分の色だぁ?

譜面通りに弾いて作家の意図をくんで自分の色だぁ~?

おかしくないですか?

そんなの自分の色より作曲者の言いなりの音楽だよ!自分の色なんてほとんどないよ!
そんなんならはじめから出すなよ!

勘違いするなよ!伝統などという大きな力に囚われてんじゃないよ!力に屈してなけなしの抵抗かなにか知らないけど自分の色なんて出すなよ!譜面から作者の意図をとって自分の色出すだぁ?

そもそも模倣の意味が分かってないな。笑
創造の意味も分かっていない!

完璧な模倣なんてできない上に人の書いた
譜面で創造ってなんだよ!笑

中途半端なんだよ!
時代はもう変わってんだよ!

いつまで勘違いした考えで音楽やってるのかね~~。古代の生け贄の儀式を現代でまだやっているのと同じだよ!

やってないでしょ!今そんなこと。笑
まあ言い換えれば、譜面奴隷のクラシックという生け贄になった人は音楽を嫌いになったり、やめたりしている人が多すぎるけどね。

そんなの音楽じゃねーんだよ!

音楽の解釈をもう変えなきゃ!
そこの頭の硬いおバカな先生よ!

間違った教育してんじゃないよ!

だから日本の譜面奴隷のクラシック出の人間の多くはブルースやジャズができないんだよ!

自分で考えて行動できない
人間ばかりが出来上がるんだよ!

クラシック全てがダメなんて言ってないからね。
クラシックもある程度さらっとやってブルースや
ジャズなどの本質的で柔軟性のある音楽もやりなさい

っていってんだよ!!!

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Blue October – Home

なぜ音楽ができる人間は仕事ができるか?

人間には1次元や2次元の見方しかできない仕事人間と3次元以上のものの見方ができる人間がいます。

卓越した音楽ができる人間ほど当然その次元は高い。このできる人間は時空や人間を上手く操れるからだ。

ところが右から来て左に流すことを一生懸命な1次元人間には仕事も音楽もそのようなものなのである。どんなに頭がよくでも能力があっても、その事しかできないような人間は最終的に食べて行けない。例えば、交渉能力やコミュニケーション能力と同時に営業力というものは別次元の事になるのでこういったことも極めて大事なのに「私は人付き合い苦手だから」とか言っていては仕事も音楽も話にならない。

しかし安心したまえ!訓練することで自分を高めることはいくらでもできる。

まずは今の考え方を大きく変えていくことや聞く音楽や奏でる選択を大きく変えてみるのがよいだろう。

いつまでたっても殻が破れなかったり手前味噌でお客さんや
ファンがいないような仕事や音楽をやっていても
つまらないものである。

さあ、何をしていかなければならないか?分かるよね?
とくにAIの発展で仕事がどんどん奪われるのだから
もっと良い音楽を聞いて奏でて大人で社交的で賢く生きていかなきゃ!

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Will Downing-All I need is You fea. Kirk Whalum

その人がプロかプロでないかを判断するには

歌でもピアノでもボイスパーをやらせればその人が
リズムをしっかり捉えているかいないか
すぐわかる。

プロは大体しっかりグルーヴなど捉えられます。

捉えられていなければバンドでやっても
ウソの共有をお互いしていることになるので
そのバンドは機能しない。

でもプロはみな共有できている。笑

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映画『ブレードランナー 2049』

https://www.dailyshincho.jp/article/2018/01050558/

上記にも書いてあります。
僕がイママデ見てきた中で
音楽がしっかり出来ている人は
仕事も出来る。逆もしかり。

ピアノや歌が「本質的に」しっかりできない
ということはどう言うことか
分かりますよね?

人間というものは量子力学的観点から言えば
「波長」から出来ている原子の集まりなわけです。

音楽も「波長」です。

どうですか?お分かりになりますか?
同じなんですよ!

あなたがバカみたいなことやってれば
バカみたいな音楽活動や表現になるし
あなたが賢いことやっていれば
賢い音楽活動や表現になるのです。

あなたのセンスが漏れでてますからね!

頑張りましょう!

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