2020年7月12日

George Duke From Dusk To Dawn

George Duke From Dusk To Dawn 現在、世界各地でGreta Thunberg中心の気候変動への訴えでもあるclimatestrikeが 行われている。世界各地でだ!!!ところが日本はどうだろうか? 君たちは知っているか? もし知らないなら、君たちはまず間違いなく西洋の音楽なんて理解できていない。 このサイトでも再三述べているが 日本人は頑張っても西洋のセンスには追い付けない。 追い付きたいのならしっかりとブルースやジャズをやるべきだ! しかも日本のしょぼくれたジャズバーやジャズライブハウスでやって 喜んでいるようではとてもじゃないけど 西洋のフィールなんか養われない。 まあ、勘違いした日本人ミュージシャンとチャラチャラやっていては 一生無理だね。 え?日本のアイデンティティ? 見せてくれその日本のアイデンティティやらを 今の日本はアメリカの文化や音楽をマイナーチェンジしているだけで 日本の独自のものなんてあるとおもうのか? なに?おもてなし?わびさび?武士道? 本当に分かっているのかい? …

George Duke From Dusk To Dawn

George Duke From Dusk To Dawn これから、音楽でプロとしてやっていきたい人間に教えてあげよう! 人工知能の発展により、人間はより人間にしかできない崇高な生き方をしていかなければならない。今その辺でつまらない仕事をしている人間はもう必要がなくなるわけだが、そういう人間が聞いている音楽もまたつまらない音楽である。そのつまらない音楽をやるために今現在はミュージシャンには仕事が沢山あるが、そういうつまらない人間と音楽が淘汰されたらどうなるのか?考えてみたまえ! もっと人間としての確固たる哲学や思想、森羅万象の探求など崇高な考え方がどんどん大事になってくる。それと同時に音楽もさらに高尚なものへとどんどんなって行くであろう! 人間は未熟な動物だからこれでいいんだ!それでこそ人間だ! などと言うやつがよくいるが、それは大変醜い現状に甘んじたい無能な人間が言うことだ。 我々は現在進行中でどんどん進化していっていることは馬鹿でもお分かりだろう! だめな進化を言っているのではない。良い方向に行っている進化だ。 人工知能の発展は多いに歓迎する。 無能で出来の悪い人間が淘汰されていくのだから。 大変楽しみな時代に突入している 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

George Duke From Dusk To Dawn

George Duke From Dusk To Dawn とにかくこのサイトで言いたいことは、人間そのものの性質が 音楽全てに反映されるということだ! 人工知能とも関係するが、今現在クラシックでもジャズでも様々な仕事なんのジャンルでも テクニカル重視でやっているような音楽や仕事はあと数十年で廃れるだろう! そういうテクニカル重視のミュージシャンの人間性はあまり人として価値をなさいというか、 もうこの世に必要がないということだ。これは今の人工知能の行方でさんざん言われている確固たる事実と現在の機械進化からしても現実的になっている。 森羅万象を探求できる崇高な人間はロボットとは違う! ロボットには自らその探求はここ数十年ではまだまだできない! ロボットも最終的にはこの森羅万象の神秘の探求に行きつく。 そういった観点でみると、今出回っている「人間界のつまらない事」を歌ったり奏でている、表現している音楽にはなんの意味もない。アマチュアサウンドはなおさらただのオナニーで聞く価値はない。せいぜい数千年後に、生け贄や原爆、ナチスのような事例のように醜い事象が昔あったという参考資料程度になるであろう。 なので、今の大半の音楽には取り立てて大きな価値のあるものはない。 しかし、ここからが大事な話だがそれらとは対照的に偉大な音楽を創造している音楽家がいるのも事実だ。 その一人がジョージデュークとそのファミリーだ。 彼らは明らかに同じようなサウンドを奏でている連中の中でも「心」「人間としての尊厳」「ソウル」「品位」「慈愛」が秀でている。 これらは、間違いなく人工知能で作れるサウンド出はない。 このジョージデュークの微妙な音のニュアンスは出せないだろう! ジョージの素晴らしい人間性が音に表れているのだ。 そしてそれらを愛せる人間はいつの時代でも生きる価値がある。 言っていることが分かるかな? …

JAZZ FUNK George DUKE For all we know

JAZZ FUNK-George DUKE For all we know 一昨日、小さな音について述べたが、なぜガチャガチャ、バカスカうるさい音を出すことがまずいか? それはそれらを奏でる音楽家の脳がガチャガチャ、バカスカうるさいのと同じだからだ。 今はまだ脳科学と音楽の関係性研究が発展途上であるがやがて必ず分かる。 正しい愛情を受けて育つことが悪いという人間はいるのだろうか? 正しい愛情を受けていない人間がこれ以上増えてほしいと思う人間はいるだろうか? 脳が雑音だらけの人間はうるさい醜い音を出すものだ! 町中にそれに群がるバカな連中が少しでも減ってくれることを願う。 人間にとって良い音楽。地球にとって良い音楽があるということ。 もっといえば、普遍的な音楽が大事であるということだ。 そういった音楽が増えれば必ず世の中は平穏になる。 全ては脳の出来具合が音楽に現れるのだ。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor