Jon Cleary, “When You Get Back”

先日、ある文化祭を企画しているS氏がいた。そこには、いろんな10組のアーティストが出演することになっているのだが、S氏は嘆いていた!

「全然人が集まらないんだよな~どうしよ~」

アーティストは人をよばないのである。そんなアーティストが
10組もいるわけだ。アーティストは皆、他の人が呼ぶだろうと思ってか何かは知らないが呼ばないのである!そのお客をあてにしてちゃっかり自分の音楽を見てもらおうというわけだ。そんなこんなで毎回毎回ライブをやったりしている!
もっというとよくタイバン形式でライブをやっている連中に多いダメダメ音楽活動のスタンスだ。
端から見ていて非常に寒いというかなんでそんな人も来ないような表現活動の面倒なことに時間かけてもっと魅力的な表現に時間をかけて集客しないのか?悶々と人間臭いこと考えてそれを吐き出し魂の叫びなどとガチャガチャした表現することに陶酔し、まるで自分達は崇高な文学か芸術表現をしていると思っているのである。

その先に一体何があるというのか?笑

つまり人工知能でクリエイティブなことが必然になると行っても
こんな連中のアーティストはクリエイティブとは言わない。
そして彼らがこれから厳しい時代の中で当然生き残れる人間には
絶対にならない!

だって誰も来ないんだもん!魅力がないのだから!

音楽をしているからクリエイティブをしていると思ったら大間違いだ!

もっと基本的な美しい音や、基本的な心の音楽など、基本的なリズムなど

とにかく基本を学んでいないから

悶々と音楽をやって誰も来ないライブなどやっているのだ!

シンプルに良い音を出せば人は集まってくるんだけどね!笑

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