2022年12月1日

Javier Colon Desperado

日本人が洋楽をどや顔でやっているけど、本質を知らずになんとなくやってるバカがほとんどで非常にセンスが悪く終わっている。なぜか?脳ミソってのはその人がどういう環境でどういう経験をしてきたかで作られることはアホでも分かるだろう。だから日本の土着民の汚ならしいデザインや雑多なセンスを「おかしい」とも思わずそれが普通で何事もなく毎日受けいれ生きていくとそれが当たり前になるのだ。その感覚を持ってしていろんな事をやっていく。実は非常に恐ろしい事を自覚していないのだ。例えば車のデザイン、町の風景、お祭り音頭、なんか見れば一目瞭然である。日本と西洋の洗練度合いは月とすっぽんである。昔の日本人には現代と比べ物ならないぐらい素敵なお洒落で粋な文化があったが今はどうだろうか?まるで何が良いのか分からない物が町中に溢れかえっている。日本の歌謡音楽を聞いていても、西洋の音楽とはまるで違い「気持ちが悪い」ぐらいチープで本質がまるで見えていない。 とにかく恐ろしくセンスが悪く吐き気がするのだが本人らは喜んで満足している。例えるなら肥溜めの中で喜んで泳いでいるドブネズミみたいなものだ。 それは外の世界や本質を見抜く能力が欠損しているからである。そんな低脳な人間がどんどん増え老人大国になると想像するともう生きた心地がしない。嘘や偽物天国になる。 勘違いでどや顔してる奴ほど寒いものはない。若者は古来の日本文化を学ばないのなら海外に行って西洋を学ぶ方がためになる。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高にオシャレな音楽を学ぶならこちら東京ならこちら【PR】 ジャズ、ブルース、ネオソウル、ゴスペル、R&B,ボーカル、ジャズピアノレッスン、オンラインピアノレッスン、ジャズオンラインレッスン、ソウルオンラインレッスン、R&Bオンラインレッスン

Javier – Slow Motion

なぜ西洋の音楽はあんなに抜けがよいのか? 考えたことありますか? なんで日本人の音はこんなに籠る音なんですか? ここを考えることは極めて重要でなんです! 音楽をする以前の問題なんですけどね。 でもほとんどの人はそれを考えず歌や楽曲で音楽する。 以上のことに問題提起している音楽の先生はほとんど 聞いたことがない! この見識や根本を教えられないのでいつまでたっても 世界に通用しない音楽家が日本には多い! だからみんな留学してしまうのだ! とてもグローバルゼーションとは程遠い話だ 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Count On Me – Javier

Count On Me – Javier このサイトの目標は「サイトについて」を見ていただければ分かると思う。 最近よく目にするwellbeingであるがテクノロジーやAIの急速の発展により随分科学的にも考えられるようになっている。一昔前だったら「人間の幸せなんて人それぞれなんだから」と幸せについて何か諦めている言動する人が結構いた。その言動はさておき、このサイトで大事にしたいことは「幸せ」はある程度人類普遍的な共通なことでそれをデフォルトにしたいという強い欲求があるということだ。 なので再三、音楽を通していろんな意見を書いて批評しているのだが、この試みはまさに今のwellbeingの考え方に則したものと思っているのでかなり嬉しいことであり自信に繋がるし、その探求はますます今後、激しさを増すだろう。 このサイトを見に来てくれているそこの常連さん!あなたは必ずwellbeingになると思うので変わらずご愛顧下さいませ! なぜって、このサイトで紹介してる音楽や内容はwellbeingに元ずいて書かれていますから。多少厳しく書いてるときもありますがそれをしっかり受け止められ、切磋琢磨できるあなたであれば必ず幸せは訪れます! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Javier Colon – Ways I’m Feeling You

Javier Colon – Ways I’m Feeling You Javierはギターも弾ける。いつもいっているように、本当の意味で分かっている歌い手というのは楽器ができている。歌しか歌わないボーカルより何倍も音楽が分かっている。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

Javier – Once We Start

Javier – Once We Start Javierもかなりエリックベネイやブライアンマクナイトのような極めて洗練されたサウンドを目指すいそうでいないシンガーだ!これは大変貴重な存在だ! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor