2020年9月25日

Will Downing-All I need is You fea. Kirk Whalum

その人がプロかプロでないかを判断するには 歌でもピアノでもボイスパーをやらせればその人が リズムをしっかり捉えているかいないか すぐわかる。 プロは大体しっかりグルーヴなど捉えられます。 捉えられていなければバンドでやっても ウソの共有をお互いしていることになるので そのバンドは機能しない。 でもプロはみな共有できている。笑 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Kirk Whalum – It’s What I Do – 2011 Grammy Winner!

Kirk Whalum – It’s What I Do – 2011 Grammy Winner! 沢山の人混みを見て人間観察していると 一体この人達はどれだけ世界平和のために日々時間を 費やしているのだろう? なんのために歩いて なんのために仕事して、なんのために結婚して、 なんのために子供を作って、 なんのために仲間とお酒を飲んで語らい なんのために勉強して なんのために生きているのだろう? と疑問になる。ほとんどの人はこの答えにたいして まともな返答はできないだろう! まあ、こんなこと考えていたら生きていけくなるので ほとんどの人間は目先のことのために生きていくしかない のである。 …

Lalah Hathaway & Joe Sample – The Song Lives On

Lalah Hathaway & Joe Sample – The Song Lives On ジョーのようなフィールを出したいのなら、ピアノどうこうじゃなく、そもそもの根本的なことからやっていかないとならない! まず、君たちのイメージしている環境感が大事だ。太陽から差し込む日差し、鮮やかな夕焼け、乾いた風、白浜が続く海辺、青空、雨が少ない地域、などなど あのロスのようなアメリカがまずそもそもデフォルトで頭に入っているか? 当たり前に、ブルース、ジャズができているか? など、当たり前のことがイメージできていないのにジョーのようなサウンドは出せない!日本でいくらピアノが上手く、超絶に演奏できてもまず無理だ!技術の問題じゃないのだよ! 君たちのように、ショボくれたライブハウスやジャズバーで毎日毎日演奏しているようではだめ。とんちんかんでチープな曲やったりムーディーでない選曲などしていたら感性やセンスなどやしなわれるわけがない! アメリカにいけばジョーのようなフィールは当たり前だし別に特別じゃない。しかし、日本でこのようなフィールを出せる人間を見たこたがない! どうでもいいようなブルースとかジャズのサウンドは腐るほど聞くが。。。 君たちは一体なにを聞いて何に感動して音楽をしているのか?意味がわからない! そもそもの人間性としてのセンスがない。もっと根本を見直したまえ! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

I Wanna Know – Kirk Whalum “Vegas Smooth Jazz”

JoeのI wanna knowの曲をなんとKirk Whalumたまりません。 この曲はLoving youと似てるシンプル循環コードなのでKirkも 前奏や間奏でそれを匂わすメロディー弾いてますよね。 メロやリズム、フィールが違うだけでこんなにも落ち着いたお洒落なサウンドになってしまします。 ああーこういう曲がもっと日本で流れていてほしい。右も左も向けば意味不明ながちゃがちゃとうるさく、せわしない楽曲ばかりの日本。 人間の質というものは聴く音楽で大体わかります。 なぜって?音楽は波長ですよね。人間だって結局は波長。 厳密には、粒子のような波長のようなものなんでしょう。 要は類は友を呼ぶ こういった音楽を聴ける良質な人間が増えてほしい。 しっかりした歌やピアノや音楽を学ぶならこちらby Sponsor