2020年4月1日

Maceo Parker-Splashin’

Maceo Parker-Splashin’ どや顔して音楽して喜んでるバカが多いのだけど 本質的な音楽をやってないで 楽しいなんていってるヤツのアホズラほど 気持ち悪いものないな!! 基本を勉強して脳と身体が一致してないで ただコピーや覚えた音だけ出して 何が楽しいの? よく虚しくならないよね? まあ虚しくならないからバカなんだけど。笑 バカは死ななきゃ治らない 笑 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら東京ならこちら【PR】

Hats Off to Harry Maceo Parker

Hats Off to Harry Maceo Parker https://www.jiji.com/sp/article?k=2019120100257&g=soc 社会に大きく貢献する研究費を削減して社会にろくな影響を与えないような連中を集めて桜見て喜んでいらっしゃる方が国のトップです 同じ国で同じ空気を吸ってるのが 大変、気持ち悪く不愉快です 皆様はいかがですか? あ、なんとも思わないですよね そんなダサいセンスで満足して 音楽してるのですから 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら東京ならこちら【PR】

FunksLove – David John Ricci

FunksLove – David John Ricci 哲学者のマルクス ガブリエルは「未来への大分岐」で現代は「概念」というものが間違いだらけ!と指摘している。 仰る通りで日本人はR&Bだのロックだの散々いってるわりにはとにかくブルースがまともに出来ないしペンタトニックをまともに操れない。まさに概念がとんでもなく間違っている。日本人はとくに勝手にアレンジしてそれをごり押しして我が物顔するふざけた民族なのでガブリエルの言うことがそのまま当てはまる。 この本ではガブリエルは良い悪いをはっきり言っている。実に素晴らしい。日本のチャラいJ-POPなんか彼はどう感じるのだろうか?聞いてみたい。 とにかく自分達がやっていることが本当にこれで良いのか?って考えられないやつが音楽していてもそこにはなんの価値もない。そこにあるのは自画自賛のオナニーである。 賢い音楽家は自分を客観視し切磋琢磨できる。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら東京ならこちら【PR】

Will Downing-All I need is You fea. Kirk Whalum

その人がプロかプロでないかを判断するには 歌でもピアノでもボイスパーをやらせればその人が リズムをしっかり捉えているかいないか すぐわかる。 プロは大体しっかりグルーヴなど捉えられます。 捉えられていなければバンドでやっても ウソの共有をお互いしていることになるので そのバンドは機能しない。 でもプロはみな共有できている。笑 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Kirk Whalum – It’s What I Do – 2011 Grammy Winner!

Kirk Whalum – It’s What I Do – 2011 Grammy Winner! 沢山の人混みを見て人間観察していると 一体この人達はどれだけ世界平和のために日々時間を 費やしているのだろう? なんのために歩いて なんのために仕事して、なんのために結婚して、 なんのために子供を作って、 なんのために仲間とお酒を飲んで語らい なんのために勉強して なんのために生きているのだろう? と疑問になる。ほとんどの人はこの答えにたいして まともな返答はできないだろう! まあ、こんなこと考えていたら生きていけくなるので ほとんどの人間は目先のことのために生きていくしかない のである。 …

Lalah Hathaway & Joe Sample – The Song Lives On

Lalah Hathaway & Joe Sample – The Song Lives On ジョーのようなフィールを出したいのなら、ピアノどうこうじゃなく、そもそもの根本的なことからやっていかないとならない! まず、君たちのイメージしている環境感が大事だ。太陽から差し込む日差し、鮮やかな夕焼け、乾いた風、白浜が続く海辺、青空、雨が少ない地域、などなど あのロスのようなアメリカがまずそもそもデフォルトで頭に入っているか? 当たり前に、ブルース、ジャズができているか? など、当たり前のことがイメージできていないのにジョーのようなサウンドは出せない!日本でいくらピアノが上手く、超絶に演奏できてもまず無理だ!技術の問題じゃないのだよ! 君たちのように、ショボくれたライブハウスやジャズバーで毎日毎日演奏しているようではだめ。とんちんかんでチープな曲やったりムーディーでない選曲などしていたら感性やセンスなどやしなわれるわけがない! アメリカにいけばジョーのようなフィールは当たり前だし別に特別じゃない。しかし、日本でこのようなフィールを出せる人間を見たこたがない! どうでもいいようなブルースとかジャズのサウンドは腐るほど聞くが。。。 君たちは一体なにを聞いて何に感動して音楽をしているのか?意味がわからない! そもそもの人間性としてのセンスがない。もっと根本を見直したまえ! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

Aint No Sunshine – Chris Turner, Blaine Whittaker

Aint No Sunshine – Chris Turner, Blaine Whittaker ブレイナのこのアルバムなんてかなり格好いいアルバムだ!変にこざかしいことをするというより、ジャズを上手く消化しつつネオソウルやヒップホップのグルーヴ、ラテンなどを取り入れ実に聞きやすく洗練された曲に全編仕上げている。ただこういったサウンドはもう当たり前でコートーニーパインとかティルブレナーなんかは10年前ぐらいからもうすでに作り上げている。 とくに、大事なのはミディアムでもバラードに近いテンポのビートでいつまでも聞いていたくなるグルーヴを元にアンニュイなネオソウルサウンドを聞かす点だ。ここで載せている曲もそうだが、結構何回聞いても飽きない。 このグルーヴにのせて粋に歌い演奏するにはやはり、ブルースやジャズなんて当たり前にできていないとできるものではない。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

Stan Getz – On A Slow Boat To China

Stan Getz – On A Slow Boat To China スタンゲッツは私生活ははちゃめちゃだったそうですがそれとは裏腹に素晴らしく真っ当な音な洗練された音を出しますよね。この曲は結構有名なのに意外とリアルブックなどには取り上げられないのはなぜだ!?ソロも弾きやすいコード進行なのに。。。 しっかりした歌やピアノや最高にオシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

A Sleepin’ Bee – Phil Woods

A Sleepin’ Bee – Phil Woods 最初の音の揺れが心地いいです。ただこ綺麗に音を鳴らすミュージシャンと違ってソウルを感じるのですきです。ずっとだと疲れてしまうのでしょうがね。最初の感じをズーーっとしっとりやったらかっこいいのになーー。やりすぎてしまうのがたまにキズと思う方もいらっしゃるかも。 ジャズではないけど、そういう点でカークウェラムとかやっぱりいいなぁ。 ソウルだし、しっとり聞けるし。 しっかりした歌やピアノや最高にオシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

Ballads. John Coltrane Quartet.

Ballads. John Coltrane Quartet. ジョンコルトレーン バラッズ まあ、ジャズ初心者には聞きやすい良いアルバムですね。でも初心者とかじゃなく、プロだって基本だと思います。好き嫌い関係なく。基本的な演奏でやっぱりシンプルが一番。 しっかりした歌やピアノや最高にオシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

I Wanna Know – Kirk Whalum “Vegas Smooth Jazz”

JoeのI wanna knowの曲をなんとKirk Whalumたまりません。 この曲はLoving youと似てるシンプル循環コードなのでKirkも 前奏や間奏でそれを匂わすメロディー弾いてますよね。 メロやリズム、フィールが違うだけでこんなにも落ち着いたお洒落なサウンドになってしまします。 ああーこういう曲がもっと日本で流れていてほしい。右も左も向けば意味不明ながちゃがちゃとうるさく、せわしない楽曲ばかりの日本。 人間の質というものは聴く音楽で大体わかります。 なぜって?音楽は波長ですよね。人間だって結局は波長。 厳密には、粒子のような波長のようなものなんでしょう。 要は類は友を呼ぶ こういった音楽を聴ける良質な人間が増えてほしい。 しっかりした歌やピアノや音楽を学ぶならこちらby Sponsor

Georgia on my mind – Gerald Albright

Georgia on my mind – Gerald Albright 我が心のジョージアでアドリブの勉強になるネタはこれだ!! ここでのジェラルド アルブライトのソロはシンガーもピアノも音楽やる人間なら絶対に勉強すべきだ。アドリブのアイディアの宝庫です。 どういうスケールや理屈を使ってこうなっているのか? ここでやっていることを学びたいならこちらジャズ ピアノ レッスンをお奨めします。もちろん歌やボーカルレッスンも同じ。