2020年7月12日

Lars Jansson Trio Hope

Lars Jansson Trio – Hope ラーシュは本当に心のある曲を作るし、アドリブをする。歯学部に行くぐらいのIQがあるので非常にロジカルなソロもできるとともに人間味のあるソロもできる。とにかく、北欧ならではの透き通ったサウンドも心が表れる。 音楽を奏でる人は特に気をつけてほしいことだが、音はその人のバックボーンの環境や考え、IQやEQがもろにでるだけに 日々いい加減な生き方をしないで欲しいと思う!どこにいてもそうだが日本にはいろいろな雑音となる音や人間関係など沢山あるわけだ!ラーシュのような音楽を奏でる人があなたたちのような生き方と似たものだろうか? 大きく違うと想像できる。 何を食べて、誰に恋して、どこに遊びに行って、どんなカーテンを買って、どんなソファーを買って、友人とどんな会話をするのか? 大きく違うはずだ! しっかりした歌やピアノや最高にオシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

Lars Jansson Giving Recieving

Lars Jansson Giving Recieving ラーシュヤンソンの音はやさしいなぁ~ やっぱり、育った環境で奏でる音というのは大きく変わるという 事実を甘くみてはいけない。 もし、西洋の音楽を本気で奏でたいのなら 自分がどういうところに身をおかなければならないのか よく考えることだ!! しっかりした歌やピアノや最高にオシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

Lars Jansson Trio plays “Everything I Love”

Lars Jansson Trio plays “Everything I Love” ラーシュ・ヤンソンの音の切り方からのアドリブアプローチは非常に勉強になる。この曲ではあまりビバップフレーズというよりはスケールから繰り出されるフレーズや音のつなぎが実にとりとめもなく洗練されていて素敵だ。 いずれにせよ、アッパーストラクチャーは当たり前としても基本251(ツーファイブワン)ができかつ、テンションがさりげなく入り、同時にドミナント7thでのいくつか使えるスケールを網羅していなければ出来ないサウンドだ。 こんな風に弾きたいならジャズ ピアノ レッスン by Sponsor