2020年9月25日

Jon Cleary & The Absolute Monster Gentlemen – Full Show – Live at Big Rivers Festival Dordrecht 2017

Jon Cleary & The Absolute Monster Gentlemen – Full Show – Live at Big Rivers Festival Dordrecht 2017 結局、現在の世の中は人口が増え多様性とともに偽者が膨大に増えている状況になっている。なぜなら、一つのことを極めるということから逃げて多様性を希薄な何かと勘違いしていい加減な出し物をする連中が増えて目立とうとする現象が起きているからだ。 だからこそシンプルに本質的な本物はより輝きを放ち永遠に生き続けることができるので無駄で余計なことの感性を磨くよりシンプルな何かを極めていくことの方がこれからの新時代には確実に大事なことになると感じている。 どんな若者で新しい何かが出てきても 本質となる基礎というのは人間であれば いつの時代にも変わらない この事が分かる人、精進する人が 賢いのだ。大方の愚者は目先のそれに左右されとらわれて結局なにもならない事に毎日を時間を費やし老いて消えていく。そこには何の価値もない無駄な人生がある。 …

Jon Cleary – Mo Hipper

Jon Cleary – Mo Hipper 音楽ビジネスと幸せについて めちゃくちゃ上手いのに食えてない人が沢山いるのに対し、めちゃくちゃ音楽わかってないのにメディアに露出して食べて行ける人がいる という点をよく考えれば分かってくる。 前者は非常に好きなことをやって幸せなのでさほど儲けようとも思っていない、でもそういう音楽こそ本質はついているがマイノリティであるのに対し、後者は雑多な音楽で大衆にちやほやされお金になって幸せという構図だ! このサイトは当然、前者についていつも論じている。正直、後者に群がっている人間といると会話をしていても筋が通っていなかったり、何も考えていなくその場しのぎの生き方をしているので一緒にいると非常に疲れる。無駄が多いのだ。若いころはこの後者というものが判別できずに真向に付き合ってしまうが、年齢を重ね、いろいろ賢い人や優秀な人間と付き合っていくと後者を相手にしている時間がもったいないと分かり、全く接触しなくなる。 もっといえば、そういう連中とちょっと話したり、態度、ふるまいを見ただけで大体わかり適当にあしらうことができるようになる。 それができることによってその人は一段、二段上に行けるようになるのだ。これは結構楽しいもので、このサイクルができるとビジネスは非常に楽しいし幸せだ。 これは音楽性と人間性は全くもって比例してリンクしている。 良い音楽が分かるか分からないかはとてつもなく人生において大きな問題なのだよ! もし、若い人間に限らず、40歳前後でもいかんせん疲れる人間関係を保っているのならこのあたりのことを考えて見よう!ストレスは最大の病だ! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Jon Cleary – Help Me Somebody.

Jon Cleary – Help Me Somebody. 人工知能の著しい発展で「人間とは何か?」が問われている。 それと同時に 「人間の生き方とは?」 「何が幸せなのか?」 を考える時期に来ている。 のんびりと自然の恵みを浴びてそこに粋な音楽が流れたり 演奏しセッションしていつまでもワイワイできる生活は 本当に幸せなことだ! がちゃがちゃした疲れる音楽をずっとやるのではなく 大きな音でバカスカやる音楽ではなく 知的で繊細でおもいやりがあって本当の愛のある音楽が 街上に出回ってもらいたいものだ。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

Jon Cleary, “When You Get Back”

先日、ある文化祭を企画しているS氏がいた。そこには、いろんな10組のアーティストが出演することになっているのだが、S氏は嘆いていた! 「全然人が集まらないんだよな~どうしよ~」 アーティストは人をよばないのである。そんなアーティストが 10組もいるわけだ。アーティストは皆、他の人が呼ぶだろうと思ってか何かは知らないが呼ばないのである!そのお客をあてにしてちゃっかり自分の音楽を見てもらおうというわけだ。そんなこんなで毎回毎回ライブをやったりしている! もっというとよくタイバン形式でライブをやっている連中に多いダメダメ音楽活動のスタンスだ。 端から見ていて非常に寒いというかなんでそんな人も来ないような表現活動の面倒なことに時間かけてもっと魅力的な表現に時間をかけて集客しないのか?悶々と人間臭いこと考えてそれを吐き出し魂の叫びなどとガチャガチャした表現することに陶酔し、まるで自分達は崇高な文学か芸術表現をしていると思っているのである。 その先に一体何があるというのか?笑 つまり人工知能でクリエイティブなことが必然になると行っても こんな連中のアーティストはクリエイティブとは言わない。 そして彼らがこれから厳しい時代の中で当然生き残れる人間には 絶対にならない! だって誰も来ないんだもん!魅力がないのだから! 音楽をしているからクリエイティブをしていると思ったら大間違いだ! もっと基本的な美しい音や、基本的な心の音楽など、基本的なリズムなど とにかく基本を学んでいないから 悶々と音楽をやって誰も来ないライブなどやっているのだ! シンプルに良い音を出せば人は集まってくるんだけどね!笑 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

Jon Cleary and the Monster Gentlemen – Let’s Get Low Down (Live @ Chickie Wah Wah)

空間能力や雰囲気やセンスって言うものは音楽において相当大事であること!どっかのしょぼくれたジャズバーなどはどんどん淘汰される。どこかの勘違い極まりない昭和的なダサいライブハウスは多少生き残ったとしても歴史の中でいつしか忘れ去られる存在になる! アンダーグランドの泥々した人間臭いと言えばこの人工知能時代、人としてのアイデンティティーとして良く聞こえるがそれはただ単に人として未熟者で悪の吹きだまり(笑)の集まりと言える! どんなに人工知能や世の中が発展しても賢い人間は生き残れるのである! 人とのセンスの良い対応の仕方、コミュニケーションの仕方! 視野の広さ、本質の認知をどれだけ磨いている感性を持っているか? そういった人間とどれだけ切磋琢磨できお互いを高められるか? 差別化は年々どんどんされるだろう!面白いことだ! 自分を磨くことができなければどんどんセンスの悪い ダサい人間になるだろう! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

Jon Cleary: Piano, Bass & Drums (w/ Johnny Vidacovich) – Reconsider Baby – Get Low Down

Jon Cleary: Piano, Bass & Drums (w/ Johnny Vidacovich) – Reconsider Baby – Get Low Down ここ10年~20年の間は大丈夫と思われるが人工知能で音楽ビジネスが廃れるものと発展するものがあると思われる! ①→間違いなくこの期間で残るものはリアルなライブである。CDというものはただの名刺変わりでしかなくよっぽどのビッグアーティストかアイドルのグッズの一つとして買われなければ大した売上にはならないことは常識になっている!←① さて、ここでだ!常識をいかに撃ち破りビジネスにするかが面白いところであり生き残れるか否かが勝負になる。大方のプロミュージシャンは音楽そのものしか考えていないから最終的にはどんどん淘汰され結局音楽で食えなくなりサラリーをやるのが普通だ!よっぽどのプレイや実力がない限り! ①の部分にビジネスとして大きなヒントが隠されているがわかるだろうか?ビジネスとしてのヒントが腐るほど隠されている! ここが音楽に限らずビジネスとしてプロとしてやっていける思考回路、思考力の重要性だ! 分かるかな?? 笑 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor