2022年5月25日

Remember Me – “Coco” Disney/Pixar (Joseph Vincent Cover)

今まで芸で食ってきた人達は、この不均衡の世界で食っていく事が出来るのは殆んどいません。一流または実力ある人しか。少なくとも音楽で食えている人なんて殆んどいないでしょう。でもそのなかでも食えている人の素性を見るとどういうわけか「人間性」が優れた人しか食えていません。これについても散々このサイトでも述べました。結局、何かしらの業界人は極めて調子にのってるクソな人間性しかいないのでこういう事態に陥ると真っ先にクビにされます。今までは無駄に余裕がある世界だったからです。でもこれからはそうは行かない。マヌケな連中がマヌケな芸に群がってバカやってただけですから。そういう現場を間近にみて痛烈に感じてきました。ホントにクズの集まりだなぁと。笑 やはり最後は人間性で人間というのは助けられ救われます。 さあ、コロナやウクライナ戦争はまだ序章。こらから天変地異や脱炭素社会でより地獄のような世界になります。悪いことは言わないから中途半端にクソみたい性格の人間は一度芸などやめて農業とか一からやり直してもっと苦労しなさい!君達に必要なのは浮かれたマヌケずらしてやる芸ではなく地に足がついた素行を正すところからです! この場に及んでまだなんのためにもならない夢ごとやったりしている人間を見ていると興ざめします。そんなことしてる場合じゃねーだろ!とね。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高にオシャレな音楽を学ぶならこちら東京ならこちら【PR】 ジャズ、ブルース、ネオソウル、ゴスペル、R&B,ボーカル、ジャズピアノレッスン、オンラインピアノレッスン、ジャズオンラインレッスン、ソウルオンラインレッスン、R&Bオンラインレッスン

Remember Me/When She Loved Me from Coco/Toy Story 2 – Kimberly Knighton and Cayson Renshaw

おぞましいウクライナ侵攻と虐殺を見ていると、今まで人々が大事にやってきたものが無惨にも消され一体何のためにそれらをやってきたのか?価値がまったく持って否定されている状況が戦争から分かる。とにかく今までやってきたすべてのことがまるで無意味なのだ。文化だのエンタメだの表現の自由だの人権だのそんなものは無いに等しいのだ。だからこのサイトでも散々述べたであろう。 あなたに価値があるのか? 答えは ない でも絶対的に価値のあることがある。それは何か?何をすべきか? 答えはこのサイトに散々書いてきた。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高にオシャレな音楽を学ぶならこちら東京ならこちら【PR】 ジャズ、ブルース、ネオソウル、ゴスペル、R&B,ボーカル、ジャズピアノレッスン、オンラインピアノレッスン、ジャズオンラインレッスン、ソウルオンラインレッスン、R&Bオンラインレッスン

Anthony Gonzalez, Ana Ofelia Murguía – Remember Me (Reunion) (From “Coco”/Sing-Along)

さあ、いよいよ、第三次世界対戦が近づいてきました。こうなることのために皆さんは今まで何をして来ていたでしょうか?今までの他人のふりや見てみぬふりをしてきたあなた方は気がついたときは戦争から逃げられない状態になるでしょう。ウクライナの惨状を見れば分かるかと思います。このサイトでも再三危惧してきました!ちゃんとやってるか?考えてるか?行動しているか?と 生きるか死ぬかの状況が少し早いですが起きる確率が急激に高くなりましたね。もう少し後かとおまいましたが、まあ想定内です。今からなんだかんだやり初めてももう遅いのでしょうがないのですがあまりに今まで軽視し過ぎた自業自得です。 ちゃんと音楽やってれば感性が研ぎ澄まされて何をすべきか分かって有事に備えがある程度で来ているかと思います。でもそれがまったく皆無の9割以上の人は狼狽えて戦争に巻き込まれるしかない。心の準備や先見性や思考の柔軟性に伴う行動力があなたの生死を分けることがウクライナで露骨になりました。 さんざんどうすれば良いかこのサイトで言ってきましたよね。コロナは序章、本番はこれからと。環境問題や脱炭素に対してもまるでスカシタ態度してたり見て見ぬふりや他人まかせのその姿勢と同じでその報いは必ず受けなければならない。因果応報です。 世界人口は10分の1くらいまで減らさないと行けないことは薄々さすがの皆さんも分かっていたことでしょう。でも思考して議論して行動出来なかった。 宜しくないこと悪いこともごり押しですすめるようなあのような人間達を平気で人権だの表現の自由だのマヌケなこと言ってほったらかしていたからこうなるんです。 大変残念です。 さて生き延びるヒントだけお伝えしよう。それは国や他人を信じず関わることなくただひたすら逃げることだ。アホ同士は勝手に争い死んでいく。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高にオシャレな音楽を学ぶならこちら東京ならこちら【PR】 ジャズ、ブルース、ネオソウル、ゴスペル、R&B,ボーカル、ジャズピアノレッスン、オンラインピアノレッスン、ジャズオンラインレッスン、ソウルオンラインレッスン、R&Bオンラインレッスン

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊

いやはや、日本にも本当にすごい方(押井守)がいらっしゃるものだ!これを1995年に発表ですか。。。。あのハリウッド映画のマトリックスもこの映画の影響を受けているというのだからすごい。 あの時代はたしか、まだポケベルだの携帯が出たなどという時代だ。インターネットなんてまだそんな知っている人なんかほとんどいなかったころに。この映画のすごいところは、ただかけ離れたSFとは違い実にリアリティーが今見てあることを当時にクリエイトしている点だ。 「自分の作品の客は1万人程度でいいと思っている」と押井氏は言っている。頭の良い賢い人が言える言葉だ。世の中には自分も含め頭が悪く賢くない人間がほとんどだからな。でも大事な事を言っている。この時代に「ロングテール」的なことが言えるなんてすごい。 バカな人間はどんどん淘汰される世の中になっていく昨今、嫌いじゃない考え方だ。世の中が良くなっていくにはバカの遺伝子はなくならないとな。 「必要のない人間なんていない」なんて悠長なこと言ってられない世界になっているのだからな。