2020年6月3日
SF

映画『ブレードランナー 2049』

https://www.dailyshincho.jp/article/2018/01050558/ 上記にも書いてあります。 僕がイママデ見てきた中で 音楽がしっかり出来ている人は 仕事も出来る。逆もしかり。 ピアノや歌が「本質的に」しっかりできない ということはどう言うことか 分かりますよね? 人間というものは量子力学的観点から言えば 「波長」から出来ている原子の集まりなわけです。 音楽も「波長」です。 どうですか?お分かりになりますか? 同じなんですよ! あなたがバカみたいなことやってれば バカみたいな音楽活動や表現になるし あなたが賢いことやっていれば 賢い音楽活動や表現になるのです。 あなたのセンスが漏れでてますからね! 頑張りましょう! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

SF

リュック・ベッソン SF映画 『ヴァレリアン』 予告編

昨今、本当に危惧していることがある。 それは とにかく人口問題についてなのだが この事に対して対策をとろうとしている 国や人がいないということだ。 バカみたいなテロなどはそれに当たらない。 ナイーブな部分で一歩間違えれば 人種差別や人権問題につながるからだろうが でも、国連などが人口を制御する方向で動かないと 大変なことになる。貧富の差によるトラブルはもうすでに そこらじゅに出ていることをおきづきだろうか? 質の悪い人間が量産されても無駄なのである。 今、世の中に蔓延っている質の悪い音楽が それを物語っている。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

映画『トランセンデンス』

この映画はまさにこのサイトのテーマと大いに繋がりがある映画だ。 人間の意識や自我や心がコンピューター上で再現出来きる科学力を持ち合わせたときまさに『人間とは?』がしっかり分かっていないととんでもないことになるというメッセージの映画だ。 それは現在の後処理が全く見えていない原発と似た問題だ。なんでも実行する前にもっと始めに考えなければならない『大事な問題』を無視しているからだ。これが人間の愚かさだ!! 昨日も『人工知能で人類は滅亡する? ホーキング博士の警告で議論再燃』で記事がでていた。今私が気にしているのは、まだまだ実用化まで先と言われている量子コンピューターの存在だ。この発達の特異点(singularity)が何かちょっとしたことで開発が成功し、一回飛躍的に動いたらとんでもない世界になってしまうということだ。 その前に、『人間』自身が本当の意味でしっかりしなければ人類滅亡は冗談抜きで避けられない。 しっかりした歌やピアノや音楽を学ぶならこちらby Sponsor

宇宙地図

) SDSSと言って宇宙の地図を作るための実際の観測データから制作された映像だ。 これは粒一つは星ではない。銀河だ。その粒のさらに中に想像もつかないくらい我々は小さく存在している。 そんな我々に国境なんて必要か? そんな我々に各々の主権、主張、主義が必要か? もっと崇高なことに時間を使おうではないか!! なにちゃんのお母さんの素行で井戸端会議しているそこのあなたや なんのためになるのかわからない製品のために毎日忙しく 会議や書類作り、現場監督、残業、人間関係に明け暮れているあなたや かわいい、綺麗のために、容姿や格好ばかりきにするあなたや くだらないスキャンダルやゴシップにまつわっているあなたや いい加減もうどうでもよくないかい? その生活をこれから先ずっと続けるのかい?

GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊

いやはや、日本にも本当にすごい方(押井守)がいらっしゃるものだ!これを1995年に発表ですか。。。。あのハリウッド映画のマトリックスもこの映画の影響を受けているというのだからすごい。 あの時代はたしか、まだポケベルだの携帯が出たなどという時代だ。インターネットなんてまだそんな知っている人なんかほとんどいなかったころに。この映画のすごいところは、ただかけ離れたSFとは違い実にリアリティーが今見てあることを当時にクリエイトしている点だ。 「自分の作品の客は1万人程度でいいと思っている」と押井氏は言っている。頭の良い賢い人が言える言葉だ。世の中には自分も含め頭が悪く賢くない人間がほとんどだからな。でも大事な事を言っている。この時代に「ロングテール」的なことが言えるなんてすごい。 バカな人間はどんどん淘汰される世の中になっていく昨今、嫌いじゃない考え方だ。世の中が良くなっていくにはバカの遺伝子はなくならないとな。 「必要のない人間なんていない」なんて悠長なこと言ってられない世界になっているのだからな。