2020年6月5日

Barry Harris – Parker’s Mood (Live at Maybeck)

Barry Harris – Parker’s Mood (Live at Maybeck) 本当に、良質な音楽には良質な人間が集まる。 チープな下品だったり希薄だったり病んでいたり 横暴だったり不遜だったり怠惰だったり 頭が悪かったりする表現者の音楽を聴いていると 自分もそのようになる。 世の中の約9割がそういう音楽で溢れている。 これは好き嫌いでは済まされないのだよ 環境問題を見れば分かるように 人間は75億以上もいらない もっと洗練された人間が増えるためにも 良質な音楽をしなさい 雑音みたいな音楽して 地球にとって悪い寄生虫みたいな生き物は いなくてよいのである 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら東京ならこちら【PR】

Sacrifice · Theory Of A Deadman

Sacrifice · Theory Of A Deadman とにかく選挙に行かない奴や 闇を持ったJ-POPなんか好きな奴とか 希薄な奴と言うのは 音楽やっても本質にたどり着かないし 騒音にしかならない事をし 時間 お金 エネルギーの無駄 思考回路がめちゃくちゃなので 社会に世界に悪影響を及ぼすので 本当にやめてほしい 国連は人口問題に遂に触れたことからも 分かる事だろう 本気でしっかりやらないと世界は終わる そんな希薄なバカみたいな支離滅裂な 思考回路で音楽していてはダメだ 気持ちの良い音、リズム、グルーヴ それが分かるようにならなければ 人間として生きている価値はない 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら東京ならこちら【PR】

Moonchild – “Little Ghost” (Full Album)

Moonchild – “Little Ghost” (Full Album) フリーランスが増えている https://www.itmedia.co.jp/business/spv/1911/13/news021.html この記事からも分かるようにフリーランス が増えている、しかも世界中で どんどん時間やあなたが何をしなければ ならないか?という時代が来ている フリーランスが増えても 人間のほとんどはバカだから 創造することを怠り  血で血を争うような生き方しかしない ではなく、あなたが本来持っている 本質的な個性で勝負していくことが 最善なのだが もっと言うとそれを極めると 大体、事象は収束する方向に行きつく そういう音楽をやっているかな? 笑 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら東京ならこちら【PR】

Jamiroquai – Love Foolosophy (Mondo Grosso Love Acoustic Mix)

Jamiroquai – Love Foolosophy (Mondo Grosso Love Acoustic Mix) SDGs 持続可能な開発目標 国連が2015年に採決して決めた目標だが これがまたなかなか素晴らしいものになっている。 国連というと黒幕が共産?だとかなんとか 言っているが果たしてどうだろうか? その問題はまた追及するにしても SDGsを基にした地域作りは大変 サイエンス的で民主的であり 論理的で倫理的で合理的な 解決に勤めていると感じた。 要は、気候変動やグレタトゥーンベリちゃんの運動のように 世界は急務をようしていることは 昨今の異常気象で少しでも被害に感じれば 子供の時より明らかに暑くなっているのを感じれば 分かるだろう。 …

Terrace Martin – Velvet Portraits [Full Album]

Terrace Martin – Velvet Portraits [Full Album] 素人やアマチュアが沢山ライブしているのだが、全部とは言わないが よくそんな中途半端な音楽や精進もしないでライブができるな?と その精神が分からん。そういう奴らは大概 何をやっても中途半端な人間だ。 楽しいし、自由でしょ? と言うのだけど 中途半端なお前らに、心底楽しいことなんて分からんし 自由の意味なんて分かってないんだよ!バカ! だってとことん掘り下げてないんだから 何が分かるんだよ? チャラチャラチャラチャラ 上っ面なことばかりやってさ 承認欲求だかなんだか知らんけど 気持ちが悪いのよ 何はともあれ しっかり音楽してから ライブでもなんでもやりなさい! なんでもありじゃ~ねーんだよ! …

FunksLove – David John Ricci

FunksLove – David John Ricci 哲学者のマルクス ガブリエルは「未来への大分岐」で現代は「概念」というものが間違いだらけ!と指摘している。 仰る通りで日本人はR&Bだのロックだの散々いってるわりにはとにかくブルースがまともに出来ないしペンタトニックをまともに操れない。まさに概念がとんでもなく間違っている。日本人はとくに勝手にアレンジしてそれをごり押しして我が物顔するふざけた民族なのでガブリエルの言うことがそのまま当てはまる。 この本ではガブリエルは良い悪いをはっきり言っている。実に素晴らしい。日本のチャラいJ-POPなんか彼はどう感じるのだろうか?聞いてみたい。 とにかく自分達がやっていることが本当にこれで良いのか?って考えられないやつが音楽していてもそこにはなんの価値もない。そこにあるのは自画自賛のオナニーである。 賢い音楽家は自分を客観視し切磋琢磨できる。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら東京ならこちら【PR】