2020年7月15日

koko taylor I’d rather go blind

koko taylor I’d rather go blind これからAIの発展と日本の少子化でどんどん「人間としての価値」が問われる時代になるのでこのサイトを好んで見ている方は安心してください!もう通り一辺倒の生き方が通用しなくなるし、自分自身で作り上げて世の中に貢献し楽しまなければ意味がなくなる。 そういったときに低レベルのクラシックのような柔軟性がなく通り一辺倒な音楽をやったり、それをよしとして聞いたり演奏していたら必ず使えない人間ができあがり相手にされなくなる。まあグレンゴールドやフジコヘミングウェイ的なクラシックならまだ人間としての音楽をやっているので価値はあるが。。。 まあ、クラシックを聞くとかやることは良いとしても、それをやっている思考回路に問題が大有りなのでそこを自分で変えない限りずっと自由な発想は出来ないし面白い生き方もできない。 完璧なものを目指すのはAIやロボットでいいのだよ! 人間のやることじゃない! 人間は矛盾した生き物であり慈愛があり深い感情があり創造的であるのだ! 完璧な演奏をやって何になるんだい? もっとソウルに生きていこうぜ! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Return To Forever – The Sorceress

Return To Forever – The Sorceress ドラマーやベーシストで多いのは音楽理論的なことが分かっていないミュージシャンが多い。そのままの能力でバンドとかをやってどや顔でいる。 恥ずかしくないのだろうか? ジャズやフュージョンをする彼らなら嫌でもやらなければならないが大体やらないやつらはそういったジャンルを毛嫌いする。できないからだ。 そんなやつらの中でも憧れを持っていれば救いようがあるが毛嫌いしていたら一生中途半端なミュージシャンで終わるだろう。 もっと言えば、そういうやつは人生も中途半端だ。 だって本質を知ろうとしていないのだから。 より深めようとしない姿勢だからだ。 え?そんなことしなくてもよい音楽ができるって? はいはい、一生やっていればいいのではないでしょうか! 当然本当の楽しみの音楽はわからないまま死んでいくんでしょうけど いいんじゃないですか?笑 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】