2020年7月15日

Jamie Cullum – Uptown Funk

Jamie Cullum – Uptown Funk 60歳ぐらいのジャズ愛好家にはなかなかこの若い音楽は理解に苦しむだろう!彼らはきっとこう言う! 『基本のジャズが分かっていない』と しかし、新人類からすると 『音の洗練化と進化』 と言うだろう! そう、現代人はどんどん様々の要素を取り入れていく!実はダメなおじさんおばさんが思っている以上に若者はジャズを分かっている。 ダメな彼らはそもそもついていけていないだけなのだ! 新しき変化が嫌いなので昔の古き良き時代に浸っていたいだけなのだ! 若者よ!!!ダメな人間などの話は無視し本質に向けて突き進め! しっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

Jaco Pastorius & Toots Thielemans

Jaco Pastorius & Toots Thielemans 歌はもちろん、単音楽器奏者(ドラマーは問題外)の中にはハーモニーを理解せず音楽している人が結構多い。これはかなり致命的で、ハーモニーから繰り出される創造性が皆無でまるで1次元的な平坦な音を出し面白みのない演奏をする。 つまり、ハーモニーの中に調和している単音というものを感覚的に持ち合わせていないからだ! どんなに単音で正しい音を出していてもそれは極めてつまらに音楽になるのでそういう演奏者はしっかり和音楽器で理解してから演奏しよう! しっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

Red Garland – If I Were A Bell

Red Garlandは本当に模範的なピアノを弾くので非常にスィングの勉強には良い! さあ、だいたいレッドガーランドの演奏を聞いて気づくことがある。特にこのアルバムではほとんどの曲でそれを行っている。なんでしょう? それが分かってアドリブができれば基本のスィングはまずはOK! まだまだいろいろあるけど。。。 しっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor