2020年2月22日

Pat Metheny & Till Bronner, Diavolo

Pat Metheny & Till Bronner, Diavolo ヒップホップ要素もあるけど、Till BronnerのBody&Soulのアルバムを聞いたとき衝撃だったなぁ。Neo Soulの響きもあったし!今でこそ西洋では当たり前だけど。 ストレートのジャズもすごく大事なんだけど、ヒップホップなどのグルーブを取り入れることもすごく大事。だって気持ちがいいんだもん! しっかりした歌やピアノや最高にオシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

Johnny O’Neal – The More I See You

Johnny O’Neal – The More I See You この感じ!この感じ!これが出せないんだなーー!この味!!無骨なピアノだけどどこか憎めないご機嫌なトーン!! ボーカリストでは出せないフィールですね。これが弾き語りの醍醐味!! 彼らのバックボーンを知らないと、肌で感じないとでません。 しっかりした歌やピアノや最高にオシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

Kenny Dorham – Just Friends

Kenny Dorham – Just Friends 結構まともなことを弾くKenny Dorham素敵です!初心者、中級者には良い参考演奏ですね。実にシンプルに歌っていて真似しやすいフィールですがしっかりスィングしてますからこれは非常に勉強になります! しっかりした歌やピアノや最高にオシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

The 3 Sounds Don’t Blame Me

The 3 Sounds Don’t Blame Me やっぱりレイドバックのGene Harrisの音はたまりませんね!ソロ自体はそんな難しいことはしていません!でもブルースができなkればこのフィールは出せないわけで、日本人はとにかく難しいでしょうね。とくにクラシック上がりのピアニストは! しっかりした歌やピアノや最高にオシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor

Lars Jansson Trio Hope

Lars Jansson Trio – Hope ラーシュは本当に心のある曲を作るし、アドリブをする。歯学部に行くぐらいのIQがあるので非常にロジカルなソロもできるとともに人間味のあるソロもできる。とにかく、北欧ならではの透き通ったサウンドも心が表れる。 音楽を奏でる人は特に気をつけてほしいことだが、音はその人のバックボーンの環境や考え、IQやEQがもろにでるだけに 日々いい加減な生き方をしないで欲しいと思う!どこにいてもそうだが日本にはいろいろな雑音となる音や人間関係など沢山あるわけだ!ラーシュのような音楽を奏でる人があなたたちのような生き方と似たものだろうか? 大きく違うと想像できる。 何を食べて、誰に恋して、どこに遊びに行って、どんなカーテンを買って、どんなソファーを買って、友人とどんな会話をするのか? 大きく違うはずだ! しっかりした歌やピアノや最高にオシャレな音楽を学ぶならこちらby Sponsor