2020年2月25日
SF

映画『ブレードランナー 2049』

https://www.dailyshincho.jp/article/2018/01050558/ 上記にも書いてあります。 僕がイママデ見てきた中で 音楽がしっかり出来ている人は 仕事も出来る。逆もしかり。 ピアノや歌が「本質的に」しっかりできない ということはどう言うことか 分かりますよね? 人間というものは量子力学的観点から言えば 「波長」から出来ている原子の集まりなわけです。 音楽も「波長」です。 どうですか?お分かりになりますか? 同じなんですよ! あなたがバカみたいなことやってれば バカみたいな音楽活動や表現になるし あなたが賢いことやっていれば 賢い音楽活動や表現になるのです。 あなたのセンスが漏れでてますからね! 頑張りましょう! 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

SF

リュック・ベッソン SF映画 『ヴァレリアン』 予告編

昨今、本当に危惧していることがある。 それは とにかく人口問題についてなのだが この事に対して対策をとろうとしている 国や人がいないということだ。 バカみたいなテロなどはそれに当たらない。 ナイーブな部分で一歩間違えれば 人種差別や人権問題につながるからだろうが でも、国連などが人口を制御する方向で動かないと 大変なことになる。貧富の差によるトラブルはもうすでに そこらじゅに出ていることをおきづきだろうか? 質の悪い人間が量産されても無駄なのである。 今、世の中に蔓延っている質の悪い音楽が それを物語っている。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

映画『トランセンデンス』

この映画はまさにこのサイトのテーマと大いに繋がりがある映画だ。 人間の意識や自我や心がコンピューター上で再現出来きる科学力を持ち合わせたときまさに『人間とは?』がしっかり分かっていないととんでもないことになるというメッセージの映画だ。 それは現在の後処理が全く見えていない原発と似た問題だ。なんでも実行する前にもっと始めに考えなければならない『大事な問題』を無視しているからだ。これが人間の愚かさだ!! 昨日も『人工知能で人類は滅亡する? ホーキング博士の警告で議論再燃』で記事がでていた。今私が気にしているのは、まだまだ実用化まで先と言われている量子コンピューターの存在だ。この発達の特異点(singularity)が何かちょっとしたことで開発が成功し、一回飛躍的に動いたらとんでもない世界になってしまうということだ。 その前に、『人間』自身が本当の意味でしっかりしなければ人類滅亡は冗談抜きで避けられない。 しっかりした歌やピアノや音楽を学ぶならこちらby Sponsor

宇宙地図

) SDSSと言って宇宙の地図を作るための実際の観測データから制作された映像だ。 これは粒一つは星ではない。銀河だ。その粒のさらに中に想像もつかないくらい我々は小さく存在している。 そんな我々に国境なんて必要か? そんな我々に各々の主権、主張、主義が必要か? もっと崇高なことに時間を使おうではないか!! なにちゃんのお母さんの素行で井戸端会議しているそこのあなたや なんのためになるのかわからない製品のために毎日忙しく 会議や書類作り、現場監督、残業、人間関係に明け暮れているあなたや かわいい、綺麗のために、容姿や格好ばかりきにするあなたや くだらないスキャンダルやゴシップにまつわっているあなたや いい加減もうどうでもよくないかい? その生活をこれから先ずっと続けるのかい?