2020年9月23日

Joe Bonner Trio – It Could Happen To You

Joe Bonner Trio – It Could Happen To You とにかく、勘違いしたクラシック教育を受けて音楽している連中が途中でジャズやブルースを挫折したり一向に向上しないのはなぜか? さらに、ジャズやブルースの講師に対してあげあしをとったり、言い訳したり、屁理屈をいうダメな人間性になっている事実をどう説得していくか? なぜそういう思考回路になるのか?笑 を考察するとやはり「だめな譜面教育」があるというべきだろう。譜面が読め正確に演奏することにはなんの問題もない。しかしそればかりを優位に考えている頭になると、譜面=正しい という回路になり森羅万象から受けた自分から自然に出てくる創造的な音というものが培われない。 もちろん、断っておくが芸大クラスの人は賢いので柔軟にできているし、賢い柔軟な議論ができる。問題は時頭が悪い人間が間違った教育を受けて音楽をしている人間をいっている。 譜面=正しい が頭に柔軟性をなくす洗脳教育であるので、少しクラシックを否定的な意見をいうとヒステリックになり反撃してくる。 ほら、これなので、ちゃんと真意を読み取れるような柔軟性な思考回路になっていない。笑 もちろんクラシック音楽も素晴らしい前提で言っているのだが。。 大体自分が出来ないので否定されたことを言い訳にやめようとする。笑 全部ダメなんて誰も言えないってぐらい少し考えればわかるだろうよ。 なんでそんなヒステリックになるんだ?って。 自分ができていないからヒステリックになるんだけどね 分かるかね?言ってること。 少しさ、いろいろな事象が脳で起こっていて …

Back to Me-Moonchild

Back to Me-Moonchild まーーず、ほんとにほんとに、間違ったクラシック教育を受けてる連中の考え方、見解、感動のポイントにはホトホト呆れる。何度もいうけどクラシックで素晴らしい音の人もいる。だけど絶対的に間違ったクラシック教育で頭が犯されている人が多いという事実をまず受け入れなさい。なぜそうなのか考えなさいっていってるの!! あのね、インプロビゼーションってさ 自然発生的なんだよ。この森羅万象を人間という媒体を通して音が出るんだよね。 自然にやっていかなきゃ! 自然に出るように練習しなきゃ! 譜面じゃねーーーんだよ ばかもん!! 柔軟性がなく頭の固くウィットに富んでない人には、とてもじゃないけど 柔軟な音が必要とされるブルースやジャズなんてできない! 最初に書いた連中はバカスカバカスカ弾くんだよ! うるさいです!自然のように心地よくないんですよ! 分かるかな?言ってること。 皆で練習してガツガツやりました!!なんてほめられたもんじゃねーーーんだよ!! そんなことより、人と一緒に共有して演奏するようなセッションの方がよっぽど平和だっていってるの。 だって一方的な演奏ってのは、去年の内閣のように強制採決してるのと 同じだぜ!!!平和的じゃないでしょって!! 分かるかね?言ってること。 クラシックの指の技術があればジャズやったらすごいことになるのにね。 でもやらないんだ、途中であきらめるんだ。 そういう頭に洗脳されちゃってるんだ。でもうんちくやら口答えや屁理屈こねてジャズ系をやめるんだ。 もう変えられないよね。終わりだよね。黙ってコツコツやりゃーーーーいいのに。 すぐに譜面に頼って弾いて、弾いた気になってるんだ!! もう本質が見えない頭を育てちゃってるってことがダメなクラシック教育の最も悪い罪だよね。 …

Bill Evans, ‘Like Someone in Love’

Bill Evans, ‘Like Someone in Love’ 忙しいとかで音楽を辞めたり止まったりする人というのは 自分と向き合う事を嫌がったり 心がどんどん離れている人になる。 音楽は人間と向き合うには太古からある古いツールであり それから離れるということは 人間を放棄しているのと同じなのである。 まあ、音楽をやらない人は知らないが 古代太古から行われていること 例えば、ダンスとか絵を書くなど をしていれば人間、自分と向き合う ことなので何かしら救われるだろう。 音楽をちょっとでもやってしまったなら もう通りいっぺんとうの音楽をやったらその人の人間の質がとわれるのだが 町中の音楽スタジオには手前味噌なミュージシャンばかり群がって 無駄な時間を過ごしている。本人達は無駄と思うどころか わが物顔で意気揚々とやっている。 幸せな人たちだよ。笑 本当にやななきゃいけないことをやらずして 喜んでいるんですからどうしたものかと。笑 …

David Sanborn & Joey DeFrancesco – Let The Good Times Roll

David Sanborn & Joey DeFrancesco – Let The Good Times Roll セッションと言っているのに、つかつか出てきて誰も合わせられない自分の曲や自分しかできない曲をもって勝手に演奏するTPOや空気が読めない寒ーーーーい 音楽家がいるのだが、せめてみんなと合わすことができないのでできません謙虚に引き下がればいいのに、でしゃばるヤツがいる。笑 少しは世の中のこと考えようよ!笑 そういう人がライブしたって独りよがりで一方的な雑音でしかないんですよ。 もっと音楽をしっかり勉強して奏でようね! 練習してできました! で終わるレベルの音楽で人前に聞かせちゃダメだよ! 恥ずかしいと思える感性を持たなきゃ! なんでもやりゃーーいいってもんじゃないのよ。笑 楽しいからいいでしょ!なーーーんてやっていると 人間の欲まみれと同じでダメな社会になるのよ! もっと謙虚にしっかりやらなきゃ 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Joey DeFrancesco Trio – Fly me to the Moon

不特定多数の誰でもできる音楽の中で ジャズやインプロビゼーションなどセッションをやっていていいのはある程度知的レベルが低い人のふるい分けができることだ。 さらに言えば、そのセッションができてからより賢い人間の集まりがどこにあるか?ということである。知的レベルが高くても、品がなく下品でチープな人間は正直いやである。そもそも知的で頭がよくてもこれからの時代に生き残ってほしくない連中とは一緒にセッションなんかしたくない。 まあとにかく、まずは人間性が大事なのだけど人間がよくても知的レベルが低いのもかなりきつい。だからバランスが極めて重要なのだが。 いずれにせよ、音楽で本質を見ようとする、深めようとできない人間はダメだ。 だから、曲をコピーしてただ弾いている音楽はダメだといっているのだけどね多分9割ぐらいがそうなんじゃないでしょうか!笑 それだけ無能な人間が多いということなのですが 世の中はそういうものというのが実に悲しい。 このサイトを楽しみに見てくださる方は1割の方だと願ってます。 未来に向けてしっかりした歌やピアノや最高に オシャレな音楽を学ぶならこちら【PR】

Brenden Praise – Love Comes Easy

Brenden Praise – Love Comes Easy なんなんでしょうね、、、何でダメだって分かっているのに 無駄に和してバンドとかやっちゃうのかね? 楽しいの分かるけどさ、それやったって次の崇高な次元には行けないんだよね。 ただの暇つぶしで終わるよ。笑 まあ、あまり野望や夢の無い人はそれでいいけど。笑 あのね、そんなに寂しいの? そんなんだったら芸術や創作活動なんてできないのよ! 孤独を楽しめないようじゃ 本質的な創造はできないのよ! まず自分の音の追及や基礎練習や音楽の仕組みなどを しっかり、自分で向きあって精度高めないと! 中途半端な連中がさ群れて演奏した気になって やってる音楽なんてろくな質じゃないって 言ってるの! 音楽だからいいじゃん? ふざけるな!って あなたのその中途半端な人間性のものを 人に聞かせる事への社会の影響を 考えたことありますか? …